【番外】秋の関西・北陸・中部紀行(その11-諏訪大社から帰還 完結)

その1へ)

5泊6日の今回の旅の最終日。快晴の中、信州松本の山中の宿、扉温泉明神館を出発します。

この明神館から当初は佐久側に抜けて帰る予定でいましたが、前夜の夕食時、叔母も友人も諏訪大社に行ったことがないとのことだったので、経路を変更して、諏訪に下りていくことにしました。

諏訪方面には、地図上だと宿の近くを通る松本和田線が最短経路ですが、Google Mapsの指定する経路はアザレアラインまで戻ってビーナスラインに入る道。宿のスタッフに確認すると松本和田線は昨年より崖崩れで通行止めになっているとのことでした。ということで、前日、宿への分岐があったアザレアラインの交差点まで戻って、アザレアラインをクネクネ登っていきました。

IMG_0036.jpeg

30分ほど走ったところで扉温泉の名の元となった扉峠というビーナスラインとの交差点に差し掛かります。眺めが良さそうなので車を降りてしばし休憩。

IMG_0037.jpeg

駐車スペースにはこのあたり全般のわかりやすい地図があり、この後の道のりなどをしげしげと眺めます。

扉峠から松本和田線をそのまま降りていくと旧中山道の和田宿。和田宿あたりには2014年に行っていて温泉に入っています。ビーナスラインを北に進むと美ヶ原。南に進むと霧ヶ峰から白樺湖、蓼科まで続きます。

ビーナスラインは有料道路という印象があったんですが、今は無料開放されていて、長野県をはじめとして近隣市町村や関連団体が協議会を作って共同運営しているよう。

信州ビーナスライン連携協議会:ビーナスライン

何となくこの辺りの土地勘ができたので、ビーナスラインを南に進みます。扉峠で峠を越えたから下りかと思いきやまだまだ登っていき、どんどん眺望は開けてきて絶景度マックス(笑)になったところに、展望台がありました。扉峠から5分ほど走ったところ。

IMG_0039.jpeg

ここはビーナスラインの三峰茶屋。駐車場の脇に売店があり、その後ろの丘が展望台のようです。空は真っ青で360度絶景です。売店の脇を通り抜けて展望台に上がってみます。

IMG_0980.jpeg

いや〜、この絶景、写真では伝わらないですね。抜けるような青空、周りは信州の山、山、山。

IMG_0984.jpeg

山、山、山。

あまりに美しい景色に周りの山の写真をパシャパシャと撮っていたんですが、そういえば山の名前がわかるアプリがあったなとiPhoneのカメラを「AR 山 1000」というアプリに切り替えます。このアプリのカメラを山のほうに向けると、GPSと地図が連動してカメラに映る山の名前が表示される仕組み。西にはすぐ横の三峰山、南東には八ヶ岳の天狗岳や根石岳、北には蓼科山などが表示され、叔母に説明すると「便利ね〜」と驚いた様子。叔母の次のスマホテクニック上達ネタになったでしょうか(笑)

IMG_0048_.jpeg

しばらく景色を楽しんで、売店に戻り、せっかくだから何か買って帰ろうということで、叔母が袋入りの椎茸を買おうとして、「これはこのあたりで取れたもの?」と店員さんに聞くと、「いや、輸入物です。国産だとこの値段じゃできませんので(笑)」と予想を裏切る正直な返答。これではお土産にならないと、笑顔で椎茸を下の棚に置きそのまま車に乗り込みました。商売はともかく、店員さんの飾らぬ人柄が心に残りました(笑)

車に戻って、ビーナスラインをさらに降っていくと、しばらくで諏訪方面への分岐となり、ここでビーナスラインとはお別れ。道が細くなり、クネクネと降っていくと、諏訪と佐久を結ぶ国道142号に合流。この道も何度か通っていますので、勝手知ったる道です。あとはなだらかに降っていくと、御柱祭の木落坂、毒沢鉱泉の脇をやり過ごして下諏訪市街に入ります。はい、もう私の溺愛する下諏訪の街です。

IMG_0049.jpeg

目的地にした諏訪大社は上社本宮、上社前宮、下社秋宮、下社春宮の四つの境内地を持つ神社で、全国にある諏訪神社の総本社。この日に訪れたのは下社秋宮。私が溺愛するのは下諏訪の街というより、正確には下諏訪の特定の温泉。その温泉に近いので下社秋宮に来たというわけです(笑) 諏訪も紅葉が見頃を迎えていました。

IMG_0050.jpeg

秋宮の駐車場に車を停め、駐車場から境内に向かう途中に赤い実のなる木がありました。葉はシキミのようですが、調べてみると冬青(そよご)のようです。冬青の下に木賊が茂っていい風情。うちの庭にも木賊が生えて最初はいい風情でしたが、じきに庭中に広がり、いい風情を完全に通り越し木賊ジャングル化しましたので、先月要所をのぞいて刈り取りました。もちろん腰に重大なダメージがあったことはご想像どおり(笑) 風情を保つには労力が必要ということです。

IMG_0051.jpeg

諏訪大社にお参りするのは本来は五穀豊穣ですが、この日は旅の最終日ですので我々はこれまでの旅の無事のお礼参りと、帰路の安全祈願いうことにします。正面は図太いしめ縄が印象的な神楽殿。この後ろに御社殿である幣拝殿があります。

IMG_0052.jpeg

神楽殿は三方切妻造りで現在の建物は天保6年(1835)に建てられたもので重要文化財。正面にあり、モニュメンタルな偉容を誇るので皆さんこちらでお参り。

IMG_1001.jpeg

神楽殿の後ろにある幣拝殿は安永10年(1781年)に建てられたもので重要文化財。幣殿と拝殿が一体となった二重楼門造りで、左右に片拝殿が並ぶ構造。 この幣拝殿の四隅に御神木が建てられていて、その御神木を7年に一度立て変えるお祭りが有名な御柱祭りなんですね。私は由緒正しいこちらにお参りします。添乗員としては帰路のドライブの安全を特に祈願。

この日は境内に紅白幕が張られ菊の花が展示されていました。これは第90回諏訪大社奉献菊花大会とのこと。

IMG_0055.jpeg

色とりどりの菊が並び、境内は華やか。

IMG_0995.jpeg

よくみると樹形ごとに作品がまとめられていますね。決まった形に育てる技が必要なわけです。

IMG_0997.jpeg

小さなものや、、

IMG_1002.jpeg

吊り下げるような形と様々。こちらは全菊連合長賞。他に小中学生の作品も並び、大社の建物同様見応え十分でした。

IMG_0061.jpeg

温泉地だけあって境内には御神湯があります。手水が温泉というわけ。龍の口から湯気がでて、これはこれでなかなかの迫力です。

諏訪大社のお参りを済ませて、時刻はちょうどお昼。このまま昼食にしてもよかったんですが、この日は朝ダムのプチ散策をしただけで、前夜からの豪華旅館飯をいただいたにしては腹ごなしが十分ではありません、、、というのは表向きで、ここ諏訪にきて、温泉に入らないわけには参りません。

IMG_0064.jpeg

この下社秋宮に来た本当の目的は私の溺愛する菅野温泉へ入りたかったから。ここは下社秋宮のすぐ近く。諏訪大社の駐車場から出て、すぐ先のセブンイレブンの脇を入ると市営駐車場。ここに車を停めると菅野温泉のお客さんは無料になります。

市営駐車場から住宅の間の細道を入ると菅野温泉の暖簾が下がっています。ここには随分な回数来ています。今回の旅でも各地の名湯を楽しんできましたが、温泉としてはここがベストです。レトロな雰囲気、そして高めな温泉の温度。来る度にこの暖簾を見ると、脳内に快楽物質が噴出します(笑)

IMG_0065.jpeg

この内側からみた暖簾も何とも味わい深くいい感じなんですよね。

IMG_0062.jpeg
下諏訪観光協会:菅野温泉

1人240円で自販機で券を買って入ると、男風呂では地元の高齢の方が数人、脱衣所でお喋りを楽しんでいました。こちらは、そそくさと服を脱ぎ、ザバザバと掛け湯をして、広々とした浴室の真ん中にあるタイル張りの丸い浴槽にザブンと体を沈めます。浴室内には私1人。丸い浴槽の中央からお湯がトロトロと注がれる音に癒されます。お湯は無色透明ですがほんのりと温泉臭があり、何よりお湯が熱め。この日は43〜4度くらいだったでしょうか。じわりと暖まってから浴槽のヘリに腰掛け、またザブン。何度か繰り返して、もちろん昇天(笑) いや〜いつ入っても至福、これぞ極楽浄土です。

源泉は近くの旦過の湯で、超高温の温泉として知られる名湯ですが、この高温湯、肝試し的な熱さで私でもちょっとくつろげない温度(笑) 何度か入りましたが浴槽は48〜9度。それでも地元の人はザブンと体を沈めて気持ちよさそうに入る方がいるので、侮れません(笑)

極上の温泉であたたまって、上がって着替えていると、先ほどお喋りをしていた高齢の地元の方が1人、座って荷物をまとめていました。着替え終わって出ようとすると、その方が「上がるの早いね〜、あったまったの?」と声をかけてきます。こちらが各地の温泉を回って東京に帰る途中で、ここの温泉は最高ですねと応じると、自分の作った諏訪の温泉の歌があるから聞いていけと、朗々と歌い始めました(笑) ニコニコしながら下諏訪の温泉の名前が次々出てくる歌。気分よく歌いつづける歌声が温泉を後にしてからも聞こえ続けました。温泉は人を幸せな気分にしますね。

上がって駐車場で嫁さん達を待っている間、駐車場の周りをウロウロしていると、駐車場の横にある御湖鶴(みこつる)の蔵元、菱友醸造が建て替え工事をやっていました。帰ってから調べてみると、何と菱友醸造、2017年4月に自己破産していたそう。その後醸造をやめたため御湖鶴は幻の酒となりっていたそう。その後福島の運送会社が新たなオーナーになって昨年冬から酒造りを再開し、現在は設備を一新するために建て替え中とのこと。詳しくはリンク先の記事をご覧ください。

SAKETIMES:事業継承で破産から2年ぶりに復活した「御湖鶴」─ 長野・下諏訪に根ざした純米酒蔵を目指して

私もこの菅野温泉に来る度にお土産に御湖鶴を買って帰っていただけに、ちょっとびっくりしました。諏訪の酒は真澄が有名で、東京でも容易に手に入りますが、御湖鶴はここにこないと見かけないため貴重でした。今度きたときには新生御湖鶴を手に入れて帰りたいと思います。

嫁さん達が上がって車に戻ってきました。温泉がいい腹ごなしになってお昼をいただくのにちょうどういい感じになってきました。以前はこの辺りに来ると、昔菅野温泉の番台のおばちゃんから教わったセブンイレブン向かいの山猫亭に行ったんですが、今回の旅は各地の旨い蕎麦を連日楽しんでいますので、あえて新規開拓することにしました。諏訪のお蕎麦屋さんで高評価なお店を探してみつけたのがこちら。

IMG_0066.jpeg
食べログ:更科

下諏訪の菅野温泉から向かったのは、少し離れた上諏訪のお店。ちょうど上諏訪駅のすぐ脇にあるお店です。

お店に入ったのは12:45くらい。平日で街中のお店なので混んでいるかと思いましたが、幸い4人で座れる席が空いていました。このお店は名のとおり更科系。東京では中野駅南口のさらしな総本店にお彼岸のお墓参りに東中野のお寺の帰りに良く寄りますが、お蕎麦は洗練されていて非常に美味しいんですね。このお店も、お蕎麦自体の種類が多くので、私はいろいろ味わいたいので四色そばを注文。四色は、更科、せいろ、田舎、かわりですが、かわりがないので代わりにせいろと言っていたようなので結果的には三色四盛りだったと思われます。出てきたのが写真のお蕎麦です。そんな注文を横目に、叔母はキッパリ「私は田舎にする」と田舎を注文。

もちろん、出された四色をいろいろ食べ比べてみましたが、いずれも麺は細く、更科は透き通るような白さで、蕎麦の味よりは繊細な甘さ、せいろは蕎麦の風味が少し乗ってきてかみごたえが増し、何と田舎が一番風味が良く、喉越しもいいではありませんか。叔母は1人で、「お蕎麦美味しいわね」とニコニコしながらお蕎麦をすすってます。叔母の勘が冴えてましたね。

この旅最後のお蕎麦屋さんも「アタリ」で、結局この旅では、中津川、敦賀、宮津、高島、白川郷、諏訪と各地の美味しいお蕎麦を味わった次第。どこのお店も地域で食べログ高評価のお店ですが、皆の反応を総合すると、この旅のお蕎麦大賞は1日目の中津川の「蕎麦すぎむら」でしょう。我々の旅のメンバー4人の好みを反映しただけですが、蕎麦自体の風味と喉越しで他のお店に差をつけたのは4人の共通意見。中津川に行く機会があれば、ぜひご賞味いただきたいとおもます。

さて、時刻は13:30くらい。もう1箇所ぐらい寄り道できる余裕はなくはありませんでしたが、皆の意見は5泊6日の長旅の観光はこれで終わりにして、帰途につこうということに。

さあ、この旅最後のロングドライブに出発です。

いつもは私1人が運転ですが、今回は友人も半分運転してくれていますので、だいぶ気が楽です。更科を出て、甲州街道を進むと、いつものように上川河川敷の一方通行の細道に入るようGoogle君から指示があり、Google君の細道マニアぶりが発揮されます。諏訪インター近くでガソリンを補充して、いざ中央高速に乗ります。山梨の境川パーキングエリアで一休みするまで、友人がハンドルを握ってくれました。

境川から先は私に代わって、あとは慣れた中央高速を走るだけ。幸いそれほど渋滞せず、無事新宿まで到着し、叔母をおろし、さらに大森まで友人を送って、無事帰着。大森から自宅までは通勤時間帯ということもあって久しぶりに渋滞。東京の夕方の環七は渋滞します(笑) こういうときもGoogle君の細道嗜好が役に立ちますね。ちょこちょこ裏道に入って、夜19:00には自宅に無事帰着いたしました。今回も1000キロ以上に及んだドライブも無事に終えることができました。

今回は本当に天気に恵まれました。この旅の前後は天気が崩れることも多く、この週だけずっと晴天続き。我々の普段の行いが格別に良かった、、、ということにしておきましょう。また、比叡山に永平寺、諏訪大社と名刹をお参りできて、今後の行いも仏様や神様が守ってくれそう。でも旅の目的は、下呂、城崎、山代という温泉に浸かり、名旅館のお料理にまみれるという、至極世俗的かつ人間の欲望にストレートな目的に特化した旅でしたので、神頼みだけではバチが当たるかもしれませんネ。まあ、結果的には皆楽しんでもらえたようなので、添乗員役の私としては、お役目を無事果たしたことになり、今回も八百万の神様仏様と訪れた先や宿の大勢のスタッフに諸事感謝です。叔母が元気なうちに、また旅を楽しみたいですね。

(追伸)今回も旅の基本コンセプトは叔母の好みに合わせておりますが、次回は友人の好みも加えて、外連味溢れまくる旅にする必要があればご指摘ください(笑)



さてさて、もう、旅は続きません(笑) すでに月末近くですが、ハイドンのレビューに戻ります。



にほんブログ村 クラシックブログ クラシック音楽鑑賞へ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
関連記事

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Daisy


Author:Daisy

ハイドン(Franz Joseph Haydn)の膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。私はなぜハイドンにはまったのか?

最新記事
カテゴリ
ハイドンディスコグラフィ
Joseph Haydn Discography
所有盤をジャンル別にリスト化しています。基本的に録音年順とし、録音年不明のものはリスト冒頭に記載。演奏者名はジャケットなどの表記に合わせています。

登録曲数:1,368
登録演奏数:11,793
(2019年12月31日)
タグリスト
クリックするとそのタグに関する記事が表示されます。特定の曲に関する記事の表示ができます。

交響曲76番オックスフォード交響曲90番ライヴ録音ヴィヴィアーニバリトン三重奏曲四季ロンドンピアノソナタXVI:39ピアノソナタXVI:37ピアノソナタXVI:25ピアノソナタXVI:21ベートーヴェンピアノソナタXVI:19古楽器ピアノソナタXVI:23先生と生徒音楽時計曲ピアノ四重奏曲ヴァイオリン協奏曲オルガン協奏曲XVII1:1協奏交響曲ピアノ協奏曲XVIII:4交響曲93番軍隊ヒストリカル交響曲70番交響曲81番ピアノ協奏曲XVIII:11交響曲80番トランペット協奏曲悲しみヴァイオリンとピアノのための協奏曲XVIII:6モーツァルトヨハン・クリスチャン・バッハ交響曲4番ピアノ三重奏曲ピアノソナタXVI:51豚の去勢にゃ8人がかり十字架上のキリストの最後の七つの言葉ラモーバッハヘンデルスカルラッティショスタコーヴィチ驚愕シェーンベルク弦楽四重奏曲Op.76ドヴォルザーク交響曲75番チェロ協奏曲ホルン協奏曲時計弦楽四重奏曲Op.50アンダンテと変奏曲XVIII:6弦楽四重奏曲Op.64弦楽四重奏曲Op.20弦楽四重奏曲Op.54天地創造レスピーギヴォルフタリスリヒャルト・シュトラウスヨハン・シュトラウスリゲティ交響曲10番ピアノソナタXVI:49迂闊者交響曲54番ネルソンミサトマジーニピアノソナタXVI:52交響曲2番ピアノソナタXVI:46皇帝日の出弦楽四重奏曲Op.71ブルックナー交響曲88番ベルリオーズウェーベルンベンジャミンナッセンメシアンシェルシグリゼーヴァレーズ弦楽四重奏曲Op.20交響曲67番交響曲9番交響曲65番交響曲73番交響曲39番交響曲61番狩りリームアンダンテと変奏曲XVII:6ピアノソナタXVI:6ピアノソナタXVI:20ピアノソナタXVI:48交響曲全集リムスキー・コルサコフラヴェルピアノソナタXVI:44ピアノソナタXVI:45第九太鼓連打ボッケリーニ交響曲99番シューベルト交響曲5番ストラヴィンスキーチャイコフスキーライヴ弦楽四重奏曲Op.2序曲ヴィヴァルディオペラ序曲アリア集パイジェッロピアノとヴァイオリンのための協奏曲XVIII:6すみだトリフォニーホールピアノソナタXVI:34ブーレーズサントリーホール弦楽四重奏曲Op.74無人島騎士オルランドアルミーダ変わらぬまこと哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェチマローザ英語カンツォネッタ集ピアノ協奏曲XVIII:3ピアノ協奏曲XVIII:1ラメンタチオーネアレルヤ交響曲79番交響曲3番チェロ協奏曲1番交響曲58番交響曲27番交響曲19番紀尾井ホールドビュッシーミューザ川崎LPオーボエ協奏曲ヴァイオリンとヴィオラのためのソナタピアノソナタXVI:40ピアノソナタXVI:32ピアノソナタXVI:50ピアノソナタXVI:38ピアノソナタXVI:29スタバト・マーテルマーラー告別交響曲97番奇跡交響曲18番ひばりフルート三重奏曲交響曲102番交響曲86番哲学者小オルガンミサニコライミサミサブレヴィス交響曲95番交響曲78番王妃SACD武満徹マリア・テレジア交響曲21番クラヴィコードBlu-ray東京オペラシティ交響曲12番交響曲11番交響曲15番交響曲37番交響曲1番ピアノソナタXVI:8ピアノソナタXVI:12ピアノソナタXVI:2ピアノソナタXVI:14ピアノソナタXVI:42ピアノソナタXVI:4ピアノソナタXVI:3ピアノソナタXVI:5ピアノソナタXVI:1ディヴェルティメント東京芸術劇場交響曲98番ピアノソナタXVI:7ピアノソナタXVI:36ピアノソナタXVI:35ドニぜッティライヒャロッシーニ弦楽三重奏曲東京文化会館フルート協奏曲弦楽四重奏曲Op.9弦楽四重奏曲Op.17剃刀弦楽四重奏曲Op.103弦楽四重奏曲Op.77ピアノソナタXVI:31ファンタジアXVII:4ピアノソナタXVI:26アレグリモンテヴェルディパレストリーナバード美人奏者ピアノ協奏曲XVIII:7アコーディオンスコットランド歌曲ヴェルナーガスマンピアノソナタXVI:24交響曲51番交響曲46番交響曲35番DVD交響曲47番テレジアミサピアノソナタXVI:28アリエッタと12の変奏XVII:3帝国ラ・ロクスラーヌハイドンのセレナード五度ラルゴラウドン将軍弦楽四重奏曲Op.1弦楽四重奏曲Op.33騎士交響曲17番ピアノソナタXVI:27シベリウス交響曲42番時の移ろいベルリンフィルホルン信号弦楽四重奏曲Op.55交響曲87番ピアノソナタXVI:10リュートピアノ五重奏曲チェチーリアミサラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン東京国際フォーラム雌鶏冗談ナクソスのアリアンナピアノ協奏曲XVIII:5ピアノ協奏曲XVIII:9ヴァイオリンソナタ交響曲52番ピアノ協奏曲XVIII:2ロンドン・トリオモテットドイツ国歌オフェトリウムカノンよみうり大手町ホールパッヘルベルアダージョXVII:9受難パリセット交響曲84番ベルク主題と6つの変奏オペラアリアスクエアピアノピアノソナタXVI:41交響曲57番交響曲68番リラ・オルガニザータ協奏曲交響曲50番交響曲89番偽作CD-Rトビアの帰還ホルン三重奏曲薬剤師オルガン協奏曲交響曲38番火事リベラ・メピアノ協奏曲XVIII:10交響曲34番交響曲77番温泉フルートソナタドイツ舞曲誕生日校長先生ピアノソナタXVI:47bisピアノ小品ピアノソナタXVI:11カートリッジ雅楽プロコフィエフサン=サーンス交響曲36番リストオーディオバリトン二重奏曲交響曲91番交響曲66番長岡鉄男歌舞伎おすすめ盤ピアノソナタXVI:47読売日響オペラ歌舞伎座スケルツァンド弦楽四重奏曲op.33ザルツブルク音楽祭ピアノソナタXVI:22変奏曲XVII:7天地創造ミサジャズ弦楽四重奏曲Op.42ピアノソナタXVI:43古楽器風東急文化村ノットゥルノヴェーベルン府中の森芸術劇場裏切られた誠実バリトン五重奏曲ハイドン入門者向け歌曲ピアノソナタXVI:G1ウィーンフィル月の世界交響曲72番建築ファリャマリアテレジア交響曲56番2つのホルンのための協奏曲展覧会弦楽四重奏曲全集シャンゼリゼ劇場皇帝讃歌交響曲24番大オルガンミサ新橋演舞場テ・デウムサルヴェ・レジーナカッサシオン室内楽曲ベトナム料理国立新美術館高音質CD交響曲28番交響曲13番交響曲108番交響曲107番交響曲62番ジプシー・ロンドチェンバロ四重奏曲声楽曲カンタータ戦時のミサ珍盤ザロモンセットN響ハルモニーミサミサ曲全集NHKホールハインリッヒミサピアノソナタ全集ジュピターレコードマーキュリー管弦楽曲室内楽変奏曲XVII:5交響曲41番ギターピアノソナタXVI:33府中ピアノソナタXVI:30カラヤンスウェーリンク書籍交響曲71番アプラウスピアノソナタXVI:13魂の歌仙台ヤナーチェク現代音楽ピアノソナタ

タグリスト
クリックするとそのタグに関する記事が表示されます。特定の曲に関する記事の表示ができます。

月別(表示数指定)
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カウンター
カレンダー
12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
ブログ内検索
Translation(自動翻訳)
アクセスランキング(FC2)
[ジャンルランキング]
音楽
62位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
クラシック
7位
アクセスランキングを見る>>
ブログランキング等
当Blogへお越しの際は、下のバナーをクリックの上お仲間のBlogも是非お楽しみください。
クラシック音楽鑑賞の情報満載。
にほんブログ村 クラシックブログ クラシック音楽鑑賞へ

クラシックの膨大なブログランキング。更新もクイック。
人気ブログランキングへ

大家さんFC2のクラシックブログランキング。

おすすめ(音楽)
当ブログが発掘した超名演盤
ViventeR.jpg
衝撃の爆演(記事1 記事2

PetersenQ.jpg
Op.1の超名演(記事

Destrube.jpg
美音の饗宴(記事

書籍もCDも送料1点から無料。配送クイック


クラシックの独自企画・復刻盤は要注目


クラシックのアルバム・日本語解説が一番充実
HMVジャパン
HMV & BOOKS ONLINEでハイドンのアルバムを検索icon
HMV & BOOKS ONLINEでハイドン関係書籍・楽譜を検索 icon

おすすめ(音楽以外)






twitter
ブログの更新情報などをつぶやいています。
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ