【番外】秋の関西・北陸・中部紀行(その8-山代温泉界加賀)

その1へ)

この旅4日目の宿は山代温泉にある星野リゾートの界加賀。宿に到着して茶室でお茶をいただき、目の前の共同浴場で名湯を楽しみ、スッキリ。宿に着いたのが遅かったので19:30からと遅めの夕食スタートです。

この日の夕食は起死回生メニュー、「のどぐろ」づくしです(笑) どうして起死回生かというと、以前の母と伯父、叔母と合わせて5人での旅行で三朝温泉の名旅館大橋に泊まった時、あまりに豪華な夕食に最後に供された見事なのどぐろの煮付けを私以外、誰も箸一つもつけられずに終わったという痛恨事がありました。ちなみにその時ののどぐろの写真、掘り起こしました(笑)

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(参考)山陰三朝温泉旅館大橋ののどぐろの煮付け(2014年5月)

以来叔母も「あの時ののどぐろは美味しそうだったのに戴けなかったわね〜」と振り返ることたびたび(笑) ということで、今回の旅では嫁さんが気を利かせて、この界加賀のメニューにあった「のどぐろづくしと秋の加賀デギュスタシオン」コースを予約。再びのどぐろにチャレンジする機会を設けました!

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夕食は2階の食事処でいただきます。スタッフに案内され席につくと、品書きが置いてありました。コース名の「デギュスタシオン」とは試食や試飲を表す言葉で、フランス料理では少量ずつ幾皿もの料理を食べることを意味するとのこと。品書きにはのどぐろが土瓶蒸し、棒寿司、塩焼き、大吟醸蒸しと並んで壮観、しかも牛すき焼きまでつく並び。全部いけるでしょうか(笑)

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もちろん、温泉に入って適度に喉が乾いていますの、生ビールで乾杯。ビールをグビリとやりながら私は4日目の添乗員業務を無事終えられた喜びをひとりかみしめて喉を潤しました(笑)

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先付けは漆器の器で供されました。これはなかなかの器です。ここは加賀、伝統工芸の歴史があります。スタッフが器とともに料理の説明をしてくれます。

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中蓋になっていた右の器が梅貝(バイ貝)の上に塩昆布を散らしたもの。左の器が堅豆腐に甘海老麹和えとふぐの子糠漬け和えを金時草に包んだもの。

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続いて土瓶蒸し。こちらは松茸だけでなくのどぐろも入っています。土瓶蒸しは城崎の西村屋でもいただいています。お猪口に少々ついで、つるりと一杯。いやいや松茸の香りと出汁の深い旨味がたまりませんね。そこはかとなくのどぐろが香ると言いたいところですが、もちろん普段からのどぐろを食べつけている訳ではありませんので、出汁の深みとして感じるだけです。

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そして宝楽盛りとお造り、酢の物が盆に乗せられて出てきました。食材も器も色とりどりで目に楽しい。お造りが来たところでもちろん冷酒も注文。

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そして、来ました! のどぐろの棒寿司とのどぐろ塩焼き。非常にしっとりとした柔らかい味にうっとり。もちろんお酒が進みます。

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続いて、駄目押しの腕。

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蓋を取るとのどぐろの大吟醸蒸し。イクラ乗ってます(ハート) 先ほど塩焼きをいただいた時に蒸しても美味しそうと思ったとおり、出汁が染みてこれこそのどぐろという味わい。いやいや旨いです。

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そして更なる駄目押しはすき鍋。これはちょっといけませんでした。というのも少し前にスタッフが固形燃料に火をつけ、火が通った頃合に蓋を外しに来たんですが、この蓋が外れない。鉄鍋と蓋のサイズがぴったりすぎて女性スタッフが四苦八苦してもなかなか外れないんですね。しょうがなく最後まで外れない1つを一旦帳場に持ち帰ってあけたものを持ってきたんですが、どれも火が通り過ぎて肉がかなり硬くなっちゃってました。1つだけじゃなくて4人とも蓋を取るのにかなり苦労しましたので、これはそもそも食器や提供の仕方を考えた方がいいですね。いつもどおりたわいもない話をしながら、適当にお酒も入って楽しい食事だったんで問題ないんですが、帳場のフォローもなく、ちと星野リゾートらしからぬサービスでした。

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ここまでで、お腹もいい具合に満ちていたんですが、ご飯もちゃんといただきました。

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デザートは界加賀特製金時のデザート。別腹収納済(笑)

食事が終わったのが21:30近く。あっという間の2時間でした。食事処のスタッフから、この後21:30から1階のトラベルライブラリーで獅子舞があるので是非見てくださいと案内があったので、「獅子舞ということは、噛まれる?」と水を向けると、笑顔で「噛まれます」と期待どおりの反応(笑) それを聞いて行ってみることにしました。

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エレベーターで1階に降りると、すでに多くのお客さんが集まっていました。ライブラリーの本棚にはすでに鮮やかに染め抜かれた幕がかけられ、お祭り気分を盛り上げます。

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21:30になると、先ほどの幕に照明があたり、獅子舞の始まりです。音楽がかけられると、後ろの方から獅子が静かに登場。驚いたのが獅子が歯を合わせる時の音の大きさ。想像していたのとは違い、大迫力です。木製だと思われる巨大な獅子頭がまるで巨大カスタネットの如く、獅子頭をもつ踊り手が渾身の力で閉じられると耳をつんざくような鋭い音で獅子頭が鳴ります。しかも獅子がのたうちまわりながら周囲に座るお客さんの眼前、超至近距離で連打! 狭いトラベルライブラリーだけにカンカンカーンと獅子頭の音が響き渡ります。あまりの迫力に外国のお客さん(おそらく中国か台湾の方)も大喜びでのけぞってました(笑)。この獅子舞、宿のウェブサイトによると「白銀の舞」と名付けられ、界加賀の前身の「白銀屋」から名を取っているそう。

勇壮な武家文化の伝統はそのままに、新しくて独創的な加賀獅子舞「白銀の舞」を毎晩21:30より披露します。「白銀」の名は、界 加賀の前身である老舗旅館「白銀屋」に由来。創業寛永元年、加賀藩にも縁の深い白銀屋の伝統も大切にしながら、スタッフ一同、心を込めて演じます。(界加賀ウェブサイトより引用)


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けたたましく獅子頭を打ち鳴らしながら踊る獅子。これはまずい、こちらに向かってきました! あの勢いで噛まれたら、頭蓋骨骨折間違いありませんが、もちろん噛まれませんでした。

獅子舞に長刀の踊りなどを披露してイベントは15分ほどで終了。

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終了後は獅子頭と一緒に写真を撮ってくれるサービス。これには皆さん喜んで参加していらっしゃいました。

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我々は別に撮ってもらうつもりがないと思ってましたが、他のお客さんの撮影が終わった頃、嫁さんと友人が、最後にニコニコと並んで撮ってもらってます。

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私は横からその様子を撮影(笑) 横から見るとこんな感じで撮ってもらっているんですね。

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我々が最後だったので、部屋に戻ろうとすると、嫁さんから「あなた、ちゃんと噛んでもらいなさい」との指令が入り、やむなくこのような姿と相成りました。食事処のスタッフの予言どおり噛まれました(笑)

おそらくこのイベント、毎晩やられているのだと思いますが、イベント自体よりも、若いスタッフが真剣に踊り、お客さんに笑顔でサービスしている姿が一番心に残るのでしょう。いいイベントでした。



部屋に戻って一休みして、就寝前に大浴場に行ってみると、どなたも入っていなかったので、中の様子をパチリ。

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脱衣所。掃除が行き届いていてきれいです。

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内風呂。

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そして露天風呂です。先ほど総湯でお湯の良さは味わっています。酔いも覚めたのでゆったりお湯に浸かってしばしのんびりさせてもらいました。

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部屋に帰る途中、生花も癒してくれます。なかなかのお手前。ゆっくりお風呂に入ったので、この日はぐっすりと休めました。



この旅5日目の朝はいつもどおり早めに目が覚めます。じじい化してます(笑) 外を見ると、この日も天気は良さそうです。

前日はメンテナンス日でお休みしていた、観光客向けの共同浴場の古総湯が6時からやってるということで行ってみることにします。

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誰もいないフロントを通って、下駄にはきかえ、向かいの古総湯に向かいます。

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山代温泉観光協会:「総湯」と「古総湯」

界加賀側から見た古総湯。四方に入り口がありますが、受付は反対側なんですね。受付で界加賀の手提げ籠を見せると無料なんですね。すると、受付のおばちゃんからここは初めてかと聞かれ、もちろん初めてですと答えると、入浴時の注意事項を説明してくれます。男湯の入り口は受付の反対側ということでまた界加賀側に廻ります。

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男湯の入り口から板戸を開けて入るとこんな感じ。6時営業開始なので、私が一番風呂のようです。おばちゃんから、手前の湯口は熱いので間違えて掛け湯しないように釘を刺されています(笑) 

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脱衣所はなく湯治場に多い内風呂内で着替える昔風のスタイルなんですね。浴衣を脱いで、浴槽のヘリに座って、浴槽の湯をザバザバと掛け湯して、おもむろに湯に体を沈めます。そうすると先ほどの受付のおばちゃんから、「どう? 入り方わかる〜?」と声がかかり、「大丈夫で〜す」と答えると安心したよう。この親切というか家庭的というか田舎風というか、なんとも言えない微笑ましい時の流れが実にいい感じ。内部はおそらく木部に漆が塗られていて、九谷焼のタイルなどがはめ込まれた昭和モダンのような風情。しっかり温まって上がります。

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着替えてそとに出ようとすると、上階に上がる階段があるので上がってみます。この暖簾の奥の階段から上がってきたんですね。2階は休憩スペースになっているんですね。

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窓は開け放たれていて、朝の風が気持ちいい。窓の外には界加賀の建物が見えます。いやいや、これはいいですね。先ほどの暖簾に男湯と書いてあるのがなぜかと思って、窓際をぐるっと回ると、反対側にも休憩スペースがあり、女湯の暖簾。そう、休憩スペース同士は自由に行き来できるようになっているんですね。これは上手い造りです。

先ほどの男湯に降りる階段を降りて外に出て、受付のおばちゃんにいいお湯だったよと、声をかけようと受付に戻ろうとすると、回廊にはこの古総湯の歴史がわかるパネルが張られていて、これが実に興味深い。この古総湯、明治時代の古総湯を復元したものとのことで、昭和の時代はコンクリート製のいかにもな外観。この風情ある建物に戻ったことで、山代温泉の伝統あるアイコンが復活したわけです。山代温泉の入り口にあるバブル期の廃墟のようなホテルや、ちょっと寂れてしまった温泉街が最初に目についてしまうものの、この湯の曲輪(ゆのがわ)の周りは実にいい雰囲気。この古総湯や界加賀が頑張って山代温泉に活気が戻るといいですね。

朝風呂を浴びてスッキリして、宿に戻ります。

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前日宿に到着した時には慌ただしくて写真を撮りませんでしたが、これが界加賀の玄関の門構え。おそらく前身の白銀屋からの物でしょう。

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正面には中庭が見え、なかなか手入れが行き届いてます。

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先ほど通ったフロントを過ぎると太鼓橋のような橋を渡って宿泊棟に入ります。宿泊棟の1階が前夜に獅子舞をやったトラベルライブラリー。

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部屋に戻って、身支度をしながら朝食時間を待ちます。朝の部屋からの景色。この日も天気には恵まれそうです。向かいの山下家の屋上に仁王立ちの人はいません(笑)



この日も移動があるため朝食は朝7:30からと一番早い時間にしました。

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こちらがお品書き。メインは「いしる鍋」です。いしるは能登地方の伝統的な魚醤。独特のコクがあり魚料理と会うとのこと。

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席につくといしる鍋に火がつけられました。この蓋は外しやすそうなので心配なさそうです。

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蓋を開けるとこんな感じ。いい具合に旨味が乗ってそうです。薬味は柚子胡椒が添えられていました。この鍋だけでご飯がいけちゃいそうですが、ちゃんと普通におかずも別にありました。

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焼き魚に厚焼き卵、変わったところで3色の蒲鉾のようなものが添えられていましたが、これは品書きによると「はべん」というもの。

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テーブルにはいしるの説明書きもちゃんと置かれていました。

朝食は量も適度で実に美味しかった。魚も新鮮で、出汁も深いのでおいしくないわけがありませんね。この旅4泊目の宿も満足できるものでした。

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一息ついて、荷物を運び出してさあ出発です。

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玄関でスタッフに写真を撮ってもらいました。この日の目的地は松本です。天気にも恵まれ、この旅5日目の旅程に出発です。



旅は続きます、、、



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ハイドン(Franz Joseph Haydn)の膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。私はなぜハイドンにはまったのか?

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