【番外】秋の関西・北陸・中部紀行(その1-天空の城 苗木城へ)

秋は紅葉の季節。一昨年の11月末に旅行した際は、奥三河鳳来山や京都など各地の紅葉を存分に楽しみました。昨年は母親の体調が予断を許さない状況だったのに加えて仕事が忙しく紅葉を楽しむどころではありませんでした。そして今年も夏休み終盤から週末の度に雨。加えて大型台風の相次ぐ来襲で旅行に出かけるどころではありませんでしたが、11月くらいになれば落ち着くだろうということで、久しぶりに5泊6日の旅行を企画した次第。

発端は最近旅を共にする嫁さんと叔母、そして友人という摩訶不思議なメンバーで国立能楽堂に狂言を見に行った帰りの飲み会で、長旅に出ようと盛り上がったこと。行き先は当初、祖母の田舎である出雲などを考えていたんですが、車で行くにはやはり移動距離が長いということで、叔母の希望もあり兵庫の名湯、城崎温泉を目指すということになりました。東京から城崎への往復がてら、各地の紅葉や温泉を楽しもうという、いつもながらの緩い旅。しばらく旅行記にお付き合いください。ちなみにハイドン目当ての方は華麗にスルーしてくださいませ(笑)



出かけたのは11月3日、日曜日。11月最初の3連休の中日で世の中観光客でごった返す日。もちろん高齢者中心(笑)の我々は早起きして、渋滞を回避する予定を組んでの出発。初日の目的地は下呂温泉ということで、中央高速での移動ですので、いつも新宿の叔母の家から大森の友人宅に回るところ、今回は逆に大森経由で新宿に向かいます。我々夫婦はまだ真っ暗な3時半起きの4時半出発。嫁さんが出発の支度をする間、私が近くのコンビニで車中でいただく朝食のサンドウィッチなどを買ってくるのがルーティーン。そしてコンビニ帰りに父母の眠るうちのお寺のお墓の横を通って安全祈願で挨拶をしてくるのもルーティーン。このルーティーンのおかげか、これまで旅で事故は起こしていません。いつもちょっと出発時刻が押しがちになるところ、今回は4時半ピタリに出発できました。

友人宅の大森までは早朝の環八をスイスイ走って予定より早く約30分で到着。秋の朝は5時でもまだ真っ暗。準備を終えた友人をピックアップして、今度は大森から鈴ヶ森で首都高に乗りで叔母の家の最寄りの早稲田で降りて叔母をピックアップ。叔母の家を6時15分に出る予定でしたが、朝から幸先良く、30分前倒しで5時45分には出発できました。加えていつもは私だけが運転するところ、友人も運転手を買って出てくれ、早くも友人の運転で私は助手席と楽チンスタート!

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予定どおり、早朝にスタートできたので、小仏トンネル前で多少スピードが落ちた程度で大きな渋滞もなく、狙いどおり東京をスムーズに脱出できました。朝食は初台で高速に乗ってすぐに、朝買ったサンドウィッチで済ませました。しばらく走って相模湖のちょっと先の藤野PAで最初の休憩です。まだ朝7時ということで明るくなり切っていません。しばし休んで、運転を私に代わって、さらに西に進みます。

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1時間半ちょっと走って今度は諏訪湖SAで休憩。この時点で朝8時40分。雲間から晴れ間がのぞき、どうやら天気は良さそうです。多少の渋滞を予想して旅程を組んでいたため、諏訪湖SAについた時点で50分ほど予定より前倒し。極めて順調ですが、このままいくと事前に昼食スポットに選んでおいたお店が開店するまでちょっと待つことになります。

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ということで、ここ諏訪湖SAといえば温泉。そう、サービスエリア内に温泉があるんですね。3時半起きでここまで4時間ほど車で移動してきましたので、温泉に入ろうと声をかけると叔母以外は賛成! 叔母もコーヒーを飲みたかったとのことでサービスエリアでしばし休憩。幸い温泉も休日は9時から営業ということで、開店と同時に入湯。貸し切り状態で眼下の諏訪湖を見渡しながらしばしのんびり。暖まりました!

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湯を上ると外はさらに明るくなり、青空が広がっていました。気分一心でさらに西に向かいます。

この日の目的地は下呂温泉ということで、最寄りのインターは中津川。諏訪湖から辰野、伊那、駒ヶ根、松川、飯田、園原とやり過ごし、長い恵那山トンネルを抜けると中津川です。このあたりは4月に桜を見に高遠や飯田を旅した際、飯田や中津川近くの馬籠に立ち寄っていますので、ちょっぴり懐かしい感じ。

お昼は事前に食べログで調べた中津川のお蕎麦やさんに目星をつけてありましたので、インターを降りてそのお蕎麦やさんを目指します。

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食べログ:蕎麦 すぎむら

インターから10分ほどで着いたのは中津川駅近くのお蕎麦やさん。この日は11時開店ということで、着いたのは11時10分過ぎくらい。お店の脇の駐車場に車を停めて暖簾をくぐると、なんと満席で待ってるお客さんも数組。日曜とはいえ開店10分で満席とは驚きました。幸い少し待っただけで奥の席に通されました。

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お願いしたのは4人ともざる蕎麦。これから5日間にわたる豪華旅館料理が続きますので、メンバー全員が我々の旅の掟である「昼は軽めに」という心得が身についています。ただし、朝も早かったのと諏訪湖でお風呂に入りお腹は適度に空いていますので、合わせて海老天を1人1本注文。

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お蕎麦の前に海老天が4本盛られて運ばれてきました。このお店、品書きに天ぷら蕎麦などはなく、別に海老天を1本ずつ頼むようになっており1本350円。しかも2本目からは300円と面白い仕組み。

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しばらく待っていると、寡黙なご主人が奥から蕎麦を運んできました。眼前に置かれた蕎麦は鄙びた蕎麦ざるに盛られ、素晴らしく艶やかなお姿! 見た目だけでなく、香り、歯応え、喉越し共に素晴らしい見事なもの。前回の旅で松本で美味しい蕎麦にありついて以来、叔母も蕎麦にはかなりうるさくなりましたが、その叔母も絶賛。もちろん我々も絶賛。いやいや11時から満席になる訳がわかりました。我々が食べ終わる頃にはお店の前にも長蛇の列。並んでまでいただく価値のあるものですね。

いやいや、この旅最初の食事は絶品のお蕎麦やさんでスタートできました。美味しいものは皆を笑顔にしますね。



さて、ここ中津川からこの日の目的地の下呂温泉までは、寄り道せずに行けば1時間少々の距離ですが、このまま直行はできません。今回の旅行も叔母の好みを汲んで、事前に適当に緻密な計画を組んであるんですね。旅のポイントである叔母の好みとは、①適度に散策でき、②人混みを避け、③自然や文化に触れられるというもの。これはこれまで色々巡った中で経験的に私が察知したもので、最近では我々の旅の基本コンセプトとして既に揺るぎないものとなっています(笑) ということで、ここ中津川から下呂温泉までの間で私がセレクトした観光スポット2箇所に立ち寄って行くことにしました。

まずは、昼食をいただいた中津川のお蕎麦やさんから10分くらいにある1つ目のスポットに向かいます。

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中津川観光情報サイト:苗木城跡

このあたりは馬籠宿をはじめとして旧中山道の宿場町である中津川宿、落合宿などの宿場町がありますが、向かったのは苗木城跡。事前に色々調べたところ、叔母の好みにぴったり合致するということで、行き先に加えたもの。

このお城、城郭マニアや地元民ならいざ知らず、関東人にとってはほとんど知名度はない観光スポットかと思われますが、実はなかなかのお城。上の中津川観光情報サイトを見ていただくと分かるとおり、なんと「絶景!日本の山城ベストテン」ランキングで第1位というではありませんか(※晋遊舎発行の日本の城ベストランキング100という書籍)。しかも上記サイトの空撮による全景写真を見るとまさに絶景であろうことが想像できます。我々の旅でもこれまで、犬山城など各所のお城を訪問していますが、意外にも城址のみの洲本城なども非常に好評だったためこの苗木城跡を選んだ訳です。

中津川のお蕎麦やさんからいつものようにGoogle Mapsに導かれるまま進むと、かなり細い農道に入り、とても観光地という気配はありません。着いてみると車が十数台停まれるような小さな駐車場。横には苗木遠山資料館。連休中ということで駐車場にはテントがはられお土産を売ったりする案内の人がいるものの、それほど大きな観光地という感じはありません。車を降りて案内看板に従って6〜7分山道を登っていくと、しばらくで右手に「足軽長屋跡」という看板が立つなんの変哲もない広場がありますが、先ほどの駐車場の閑散とした感じとは裏腹に結構な観光客がいるではありませんか。しかも皆一方を見つめ歓声を上げています。そちらを見やると、、、

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んん?

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おお〜! 先ほど駐車場の看板にあった苗木城の姿が遠望できるではありませんか。しかも石垣が幾重にも取り囲んだ山の頂付近には天守らしい柱が林立! そして天守目掛けて観光客が登る姿が! 先ほどまで林の中を歩いてきた中、いきなり展望が開け、実にスペクタクルなこの遠望。いやいや、実際に目にすると「絶景!日本の山城ベストテン」ランキング1位は伊達ではありません。

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足軽長屋跡を過ぎると、すぐに左手に大きな石を組んだ立派な石垣が現れます。やはり実際に見ると素晴らしい迫力。重機のない時代に作ったものということが信じられない石の大きさです。

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その石垣に続くのがそれだけでも立派な大矢倉。いやいや間近でみると大迫力です。

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大矢倉を過ぎると、先ほど足軽長屋後で遠望した天守への登りとなります。この旅初めてのなかなかの山登りとなり、叔母に足は大丈夫かと聞くと、「ゆっくり登れば大丈夫」とやる気十分(笑) 以前犬山城天守内の非常に段差の大きい階段に難儀しましたが、この苗木城は大丈夫そうです。実際に登り始めると、段差と言い、景色といい、石垣の立派さといい、まるで日本のマチュピチュ。私はマチュピチュには行ったことはありませんが、叔母は制覇済みゆえ心配ないでしょう(笑)

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中腹まで登ったところで、来た道を振り返って見下ろすと先ほど横を通った時には巨大に見えた大矢倉が小さく見下ろせるではありませんか。

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そして、もう少し登ったところで西の方角を見下ろすと、眼下に木曽川を見下ろす絶景!

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振り返って東をみると巨岩! そう、この苗木城、あちらこちらに10メートルはありそうな巨岩がゴロゴロと顔を出しているんですね。自然の巨岩と石垣を組み合わせて城が建てられているのです。

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天守付近まで登るとさらに絶景。こちらは東の木曽川の上流方向。秋らしく柿の実がたわわ。

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遠くに見える山は恵那山です。

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そして、この苗木城の天守のあったところの柱穴跡を利用して懸造りのように建てられた展望台。既に多くの観光客が絶景を楽しんでいました。もちろんてっぺんの眺望は最高。360度絶景です。往時の殿様が味わったであろう景色に完全に殿様気分。

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展望台から先ほど見た木曽川下流方面をのぞみますが、何やら動くものが、、、

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よくみると展望台の突端付近(赤丸内)をカマキリがお散歩中。カマキリも眺望を楽しんでいるのでしょう(笑)

しばし絶景と心地よい風を楽しんで、天守を後にしました。登りもなかなかの迫力でしたが、降りも結構な坂道ゆえ、叔母を心配しましたが、意外に元気で眺望を楽しんだよう。

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帰りの足取りも軽く、無事駐車場まで降りることができました。

帰ってから調べてみると、苗木城は、この辺りを収めた苗木遠山氏が天文年間(1532年~1555年)に標高432mの岩山に築いた城で、江戸時代まで続いたとのこと。幕末に1万石クラスの大名で城を持っていたのは苗木藩主の遠山氏くらいだったとのこと。駐車場脇の苗木遠山資料館にはありし頃の苗木城の復元模型も展示されており、往時の姿を見ることができます。

約1時間少しの散策、というか登山でしたが、この旅のコンセプトにドンピシャのスポットとして一同大満足。この素晴らしさにしては知名度がまだまだという感じですが、ここも観光客がごった返すようになってしまうと、この素朴な良さがなくなってしまいかねませんね。



さて時刻はまだ13:30くらいということで、下呂温泉に向かう途中、2つ目のスポットに立ち寄ることにします。苗木城のある中津川から車で40分ほどのところにある知る人ぞ知る観光スポットです。

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中津川観光情報サイト:付知峡

こちらも旅の基本コンセプトに合うスポットとして事前に選んでおいたところ。中津川から下呂に向かう国道257号線をしばらく走って、途中から山道に入りしばらくクネクネ道を進んだところにある峡谷。途中までは広い道でしたが、途中からはこの先に観光地があるのかというような細道で、行先が心配になる感じは苗木城と同じ。逆にこの感じが我々にはいいんですね〜(笑)

ちなみに付知峡は「つけちきょう」と読みます。先の紹介サイトでは紅葉の名所として紹介されていますが、訪れたときは紅葉はまだ始まりかけでした。細道の終点に駐車場と、お土産屋さんがあり、なんとなく鄙びた観光地風情。看板には「不動滝へようこそ」とあり、どうやら滝が名所のようです。その横の妙にアーティスティックな筆文字で書かれた「流しそうめん」の看板も気になります。なんとなくトリックの舞台風でガッツ石松虫が飛んでそうです(笑)

この看板の間の石段を降りていくと、渓流の流れる音が響き渡る森の中をどんどん降りていくよう道が続きます。渓谷の周りを散策する程度と思って選びましたが、先ほどの苗木城なみの石段が続き、しかも往きが下りですので、帰りが登り。再び叔母に大丈夫か尋ねると、苗木城同様「ゆっくり行けば大丈夫」と笑顔。普段ゴルフで鍛えているだけあってなかなかの体力です(笑)

割と急な石段を降りていくにつれて滝らしき水音がだんだん大きくなります。

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順路どおり10分ほど降りたところで、ふと左に目をやるといきなり滝が出現。これが不動滝のようです。

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滝自体は落差7mとさほど大きなものではありませんが、素晴らしいのは滝壺の水の透き通るような透明度。そういえば、入り口の看板に「岐阜県の名水五十選」とありましたが、この流れの美しさは見事。叔母も「水が綺麗ね〜」とご満悦の様子。

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さらに下ったところに2段目の滝もあり、こちらも実に綺麗。森の中に滝の音が響き渡り、清透な風がそよぎます。

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順路の終点にはお不動さん。それで不動滝なのでしょう。しばし滝壺の荘厳な雰囲気を楽しんでいると、叔母が「あそこにライオンがいるわ」となんだか訳のわからないことを言い出します。叔母の指差す方を見てみると、、、

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むむ。確かにライオンの顔のように見える岩肌があるではありませんか。叔母に幻視が現れたかと一瞬心配しましたが、脳は十二分に活性化していました(笑)

さて、帰りは登り。往路はかなり細い石段だったのですれ違いを心配しましたが、そこは考えられていて、往きとは違う順路で戻るようになっているんですね。

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順路の示すまま進むと、しばらくで鉄製の吊り橋がありました。

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ただし、この吊り橋で渋滞。吊り橋のたもとには一度に3人以上渡らないようにとの注意書きがされており、帰路のお客さんが、順に渡りますが、ご夫婦やアベックは2人だけで渡ったり、途中で写真を撮ったりしながら渡りますので、なかなか進みません(苦笑) こちらはさらに後ろの渋滞の列が長引いているようなので、順番がきたらそそくさと渡りました。

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そして、その先にもう一つさらに長い吊り橋があります。こちらも同じく3人まで。こちらも渋滞しており、しばし並んでから渡ります。こちらは結構長いので真ん中あたりは歩くとかなり揺れます。渡り終わったあとで振り返ると、友人はスマホでムービーを撮りながら渡ってくるではありませんか。しかも妙に嬉しそう。それぞれ旅を楽しむポイントが違いますね(笑)

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全員無事渡り終え、再び登りの石段。

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しばらく登ると今度は平坦な水路の脇をしばらく進みます。滝の流れ同様水は澄んでいてとても綺麗。この付知峡も予想外にハードな登り下りがありましたが、小一時間ほど自然の中の散策を堪能できました。

駐車場に戻って、時刻は15時ちょうど。後はこの日の宿を目指すだけ。先ほど来た山道を戻って再び国道257号に出て、40分ほどで下呂市内に到着。下呂駅横を通り過ぎて、少し登ったところがこの日の宿です。

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宿の駐車場に車を停め、荷物をおろしてもらっている間に下呂市街をパチリ。1日目の旅程を存分に楽しみ予定より早く宿に到着できました。1日目の添乗員ミッションは無事終了です。

さあ、下呂温泉に浸かって疲れを取りましょう!



旅は続きます、、、



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Author:Daisy

ハイドン(Franz Joseph Haydn)の膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。私はなぜハイドンにはまったのか?

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