タカーチ四重奏団の「鳥」(ヤマハホール)

9月26日はコンサートに出かけてきました。

TakacsQuartetYamaha.jpg
ヤマハホール:珠玉のリサイタル&室内楽 タカーチ弦楽四重奏団

銀座ヤマハホールにタカーチ四重奏団がやってくるとのことで、チケットを取ってあったもの。しかもプログラムにはハイドンが入るということで見逃す手はないですね。

さて、そのタカーチ四重奏団ですが、当ブログでもこれまでにアルバムを2回ほど取り上げています。ただ、評価は分かれています。

2016/02/28 : ハイドン–弦楽四重奏曲 : タカーチ四重奏団のOp.77、Op.103(ハイドン)
2012/01/18 : ハイドン–弦楽四重奏曲 : タカーチ四重奏団のOp.71(ハイドン)

素晴らしかったのはDECCAによる1989年録音のOp.77、Op.103の方。この頃は第1ヴァイオリンが創設メンバーであるガボール・タカーチ=ナジで、DECCAの看板クァルテットとして円熟を極めたアンサンブルに痺れました。一方hyperionからリリースされたOp.71の方は2010年の録音で、第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラとチェロ以外3人のメンバーが入れ替わり、しかも拠点はアメリカのコロラド州ボルダーに移すなど新体制となってからの演奏。往時の円熟味は薄れ、特にNo.1とNo.2はちょっと硬さが残る演奏でした。
その録音からも9年経過しており、どのような演奏が聴けるのか興味津々といったところです。

今回の来日時のメンバーは以下の通り。

第1ヴァイオリン:エドワード・ドゥシンベル(Edward Dusinberre)
第2ヴァイオリン:ハルミ・ローズ(Harumi Rhodes)
ヴィオラ:ジェラルディン・ウォルサー(Geraldine Walther)
チェロ:アンドラーシュ・フェエール(András Fejír)

hyperionのアルバムの時から第2ヴァイオリンが替わっています。創設時から変わらないのはチェロのアンドラーシュ・フェエールのみですね。この日のプログラムは以下の通り。

ハイドン:弦楽四重奏曲Op.33 No.3 「鳥」
ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲12番「アメリカ」
(休憩)
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲9番「ラズモフスキー第3番」

もちろん、私はハイドン目当てですが、おそらくメインプログラムはベートーヴェンでしょう。

会場のヤマハホールは実は私ははじめて。銀座7丁目のヤマハビルの上にあります。かつてこのヤマハビルにもレコードショップがあり、学生の頃は銀座にきた時は山野楽器とハンター、ヤマハなどが巡回先でしたが、そんなはるか昔にヤマハビルに来て以来、実に久しぶりにヤマハビルにきました。もちろんビルも建て替えられ昔のアントニン・レーモンド設計のヤマハビルの面影はなく、キラキラビルになっていました。新ヤマハビルが建ったのは2010年と結構前のこと。新築時に話題になった並びのGINZA SIXには何度か来ているのに、関心を持ってないと全く立ち寄らないんですね。

いつも通り、開場時間にはヤマハビルにつき、ヤマハの店員さんに案内されるまま、奥の大型エレベーターで7階のヤマハホールまで上がります。調べたところ席数は333席とかなり小さめ。クァルテットや器楽のコンサートにはいい大きさですね。この日の席は2階席最前列中央。大きなホールではVIPなご来賓が座るような席ですが、2階の階高が高くかなり上から見下ろす感じの席でした。しかもロビーのある7階に対して1階席が8階、2階席が9階で、移動は階段。階高があるオフィスビルゆえ7階で大型エレベーターを降りてから4階分非常階段チックな階段を昇ることになり、結構大変。高齢のお客さんにはかなりしんどい造りですね。

ということで、いつもならロビーで一杯煽って、聴覚神経を鋭敏にするんですが、4階分降りてまで行く気になれず、席で開演を待つことにしました。

録音されたハープの音色がホール内に鳴り響いて、そろそろ定刻。

拍手に迎えられて登壇した4人が座ると、お目当のハイドンです。
出だしの響きは思ったほど残響を伴わず、割とダイレクトな響きの印象。ホールの宣伝には美しい響きとあったものの、音楽ホールとしては比較的デッドですね。1曲目ということでやや硬さが感じられる入り。リズムの線やハーモニーがわずかにズレるようなところもありましたが、曲が進むにつれ、第1ヴァイオリンのエドワード・ドゥシンベルの描くメロディーが徐々に伸びやかさを感じさせるようになってきました。ドゥシンベルがリードしているように思いきや、流れを作っているのは第2ヴァイオリンのハルミ・ローズの大きな体の動き。この曲の華やかな音楽にピシッとフォーカスが合ってきたところで、1楽章が終わります。
2楽章に入るとだいぶリラックスしたのか、4人の息もピタリと合ってきて、抑えたスケルツォの入りに緊張感が漂います。そして鳥がさえずるようなところで、ハッとさせられ、ホール内に光がさしたような鮮明な響きに変わります。やはり表現力の幅広さは一流どころ。以降の濃密な表情づけは往時のタカーチを思わせるものがありました。アダージョではテンポはあまり落とさず、4人それぞれの表現力が競い合いながら一体化した音楽が流れます。唯1人創設時からのメンバーであるアンドラーシュ・フェエールは控え目ながら、克明に表情をつけて、アンサンブルに深みをもたらしていました。なんとなくここまで聴いてクァルテットの伝統が途絶えていないような気がしたから不思議なものです。
フィナーレはドゥシンベルの見事な弓裁きでグイグイ音楽が進みます。やはりテクニシャン揃いで、全員の息が合って畳み掛けるようにスリリングな終楽章でした。ハイドンのウィットを感じさせるような軽快感もありながら表現力の限りを尽くしたクライマックスに観客も微笑みながらジワリと湧き上がる拍手で応えていました。

前半は硬さがあったものの、やはりさすがはタカーチ、見事にまとめてきました。

ただ、続くドヴォルザークはさらに見事な演奏。この日の聴きどころはドヴォルザークでしたね。アメリカという曲ながら、随所にスラヴを思い起こさせる陰りのある響きが織り交ぜられ、構成美で聴かせるハイドン以上にタカーチの表現がフィットして、素晴らしい演奏でいした。ハイドンでは控えめだったヴィオラとチェロの聴かせどころも多く、それぞれのメンバーの表現力をたっぷり味わえる名演奏でした。もちろん満員のお客さんも拍手喝采。

そして休憩後はメインディッシュのベートーヴェンのラズモフスキー3番。簡潔かつ晴朗なハイドンを愛する私にはベートーヴェンはちょっとヘビーでクドイと感じてしまうのですが、タカーチ四重奏団が得意とするベートーヴェン、やはり迫力と病的なまでに展開しようとし続ける音楽のエッセンスをしっかりと踏まえて、響きの変化を一貫してまとめながらクライマックスに持っていく構成力は並ではありませんね。もちろん、最後はブラヴォーが降り注ぎました。

何度かのカーテンコールの後、第2ヴァイオリンのハルミ・ローズがメモを見ながらたどたどしいながら丁寧に日本語で来客への感謝と、アンコールにメンデルスゾーンの弦楽四重奏曲からスケルツォを演奏すると伝えると、ホールが笑顔に包まれました。このメンデルスゾーンも得意としているのでしょう、重厚なベートーヴェンの後の清涼剤のように爽やかな演奏で癒されましたね。

hyperionの録音でちょっとマイナスイメージを持っていたタカーチ四重奏団でしたが、このコンサートで彼らが素晴らしい実力の持ち主だとわかり、行って良かったと思えるコンサートでした。



イマイチだったのがヤマハホール。帰りも階段をえっちらおっちら4階分降りて大型エレベーターを待つために狭い通路で行列。銀座の一等地にあるため空間が限られるとはいえ、ホールの動線設計が音楽を楽しむ人を迎えるという視点が弱い。閉口したのがホール内の横の壁。ビルの外観の意匠と呼応してか正方形のブロックを45度傾けて配置しているんですが、2階席から急角度でステージを見下ろしながら聴いていると、横の壁の目地の影響でクラクラして、平衡感覚が麻痺するような感じが残ります。そう、この感じ、同じ日建設計の設計によるすみだトリフォニーホールでも感じたもの。このホールも両脇の無意味にインパクトが強い斜めの線が出しゃばるデザインで同じ感覚になります。ビルの外観もけっして上品とは言えず、昔のヤマハビューティーを誇った洗練されたセンスはどこに行ってしまったのでしょう。
響きも宣伝文句ほど良いとは思えず、開演前のハープのチャイムもイマイチなセンスでなぜかスタッフも皆事務的。2階席目の前の手すりは埃が溜まっていました。
少々厳しくなりましたが、ヤマハはスタインウェイとタメを張る世界的楽器メーカー。音楽を楽しむということをトータルに提供すべきヤマハというブランドへの期待の高さゆえの苦言ですので悪しからず。どこかにラ・ショー・ド・フォンのムジカ・テアトルのような世界一ピアノが美しく響き、おもてなしに満ちてゆったり音楽が楽しめるホールを造って起死回生を望みたいところです。(行ったことはないので、ゆったり音楽が楽しめるかどうかは不明です!)

ちなみにうちのFMチューナーは惚れ惚れするような洗練されたデザインのT-2。レコードプレーヤーのサブ機はGTほどゴツくない家庭用ベストバランスのYP-D9。両機とも約40年経過した今でも現役バリバリです。昔のヤハマは垢抜けてましたね。T-2を手に入れる時には父とオーディオ店に一緒に行って相談して機種を決めて、重い箱を2人で電車で運び、当時は超贅沢だったタクシーで帰宅。そして箱を開けて取り出した時のワクワク感。ときめきましたね。あの日に帰りたい〜(笑)

脱線が長くなってのでこの辺で(笑)



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tag : ベートーヴェン ドヴォルザーク

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ハイドン(Franz Joseph Haydn)の膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。私はなぜハイドンにはまったのか?

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