【番外】年末の伊豆紀行(その1)

昨年11月に嫁さんと叔母と友人の4人という摩訶不思議なメンバーで京都旅行を計画していたものの、母親が亡くなりキャンセルとなったまま、葬儀や諸手続きに明け暮れ、クリスマスは四十九日などでドタバタと過ごしてきました。私の仕事の方も12月27日が年内の仕事納めだったんですが、12月の最終週の仕事中に今年2月に行った伊豆の旅館から年末の空きがあるとの案内メールを受け、思いつきで、年末は温泉に行くのもいいなと思い嫁さんにメールで尋ねてみると「それはいいわね〜」と好感触。ここ数ヶ月緊張が続いてきましたので嫁さん孝行というミッションもありすぐにネットで予約を入れ、28日から旅行に行くことが決定。そうこうするうちに、嫁さんが翌日も宿を取り、本当に思いつきで12月28日から2泊3日の旅に出ることになった次第。

ということで、いつも通りだらだらとした旅行記にお付き合いください。



12月27日(木)に仕事を終え、翌28日(金)に予約したのは伊豆下田の弓ヶ浜の宿。年末の週末で、帰省ラッシュに引っかかると大変ということで、ネットでいろいろ調べてみると、帰省ラッシュは29日の土曜から本格化ということで28日はまだ通常の交通量とのこと。場合によっては超早起きして明け方に出発するくらいと思っていましたが、これなら普通の時間に出発で良さそうということで、27日は普通の時間に就寝。朝も仕事と同じ時間に起きて、やおら出発です。

朝起きると天気は快晴。旅行に出かけるときには朝6時くらいまでには出発するのが常ですが、目的地も伊豆とさして遠くない上に渋滞の心配もないということで、余裕の7時過ぎ出発。予定通り、どこも渋滞なく自宅から近くの東名川崎から高速に乗ります。

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東名高速に入って、少し走ってもう少しで町田というところ富士山がほんのちょこっと頭を出したところで、嫁さんが「富士山〜!」と叫びiPhoneを取り出しパチリ。青空に真っ白に雪をかぶった富士山が映えますが、本当にほんの少し見えるだけでインパクトがあります。

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しばらく走るうちに富士山の姿もだんだん大きくなり、大井松田までくるとバッチリ山の姿が見えるようになります。車内から富士山を眺めるのは、旅に出るときには毎度のこととはいえ、やはり富士山の姿は霊験あらたか。雲がかかって見えないことも多いのでこの日は幸先良い感じです。

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しばらく走って、御殿場のすぐ手前の足柄PAで休憩。流石に富士山の麓、裾野も雄大です。

しばし休んで、再び東名。御殿場を過ぎて新東名に入り、いつも通り長泉沼津で新東名を降り、伊豆縦貫道を南下。ここは何度も来ているので勝手知ったる通りなれた道。三島、函南、長岡、大仁と下って、修善寺まできて、そうだ久々に修善寺に行って温泉にでも入ろうということで、修善寺で降りました。車内で嫁さんに修善寺の以前入った温泉の営業時間を調べるようにと伝えると、iPhoneで検索して、「24時間!」と返事があり、さすが温泉地と唸って温泉横の駐車場に車を停めます。

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駐車場の横には修善寺温泉を流れる北又川。

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お目当ての温泉はこちら。温泉に入る前に修善寺にお参りに行くことにします。

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修善寺の山門前の植え込みをよく見ると水仙が既に満開ではありませんか! ここ修善寺で水仙が12月に満開ということは毎年1月に訪れている爪木崎はとうに満開ではないかと思います。今年は暖冬なのだと改めて認識した次第。

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修善寺に直近に来たのは調べてみると2013年の秋。この年は母親の喜寿のお祝いに叔母と4人で伊豆旅行に来たとき。5年ぶりの再訪ということになります。年末とはいえ朝10時前なのでまだ人影もまばら。境内は掃除が行き届いていて、好天もあって穏やかな心地になります。

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水屋に流れる水は湯気がたっていて温泉。流石温泉地です。まずは本堂にお参りしますが、喪中なのにお参りしてよかったのか、後から気づき嫁さんと顔を見合わせますが、ここまできてお参りしないのも失礼と勝手に思い込み良しとしました(笑)

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境内には凛々しい顔立ちの柴犬が繋がれていました。近寄ってもこちらの存在を完全に無視してきりりとした顔つきで座っています。大物です(笑)

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境内で目についたのが、この掲示。「急くな、休むな、夢を追え」 身にしみますな(笑)

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修善寺にお参りして、今は入浴できない川沿いの独鈷の湯をやり過ごして、車を停めた駐車場の横の筥湯に行ってみると、まだ営業時間前。営業は12時からとなっています。おそらく嫁さんが見たのは、入れない独鈷の湯の方だったんですね(笑)

それではということで、少し散歩してみることに。国の登録有形文化財になっている新井旅館の脇を通って、川沿いに竹林の方に行ってみます。

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少し行ったところに赤い橋があり、これが桂橋。

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橋を渡ったところの垣根に咲く白の山茶花。葉の周りがギザギザなので椿ではなく山茶花ですね。

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そして有名な竹林。こちらも人が少なくていい感じです。

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竹が青空に映えます。

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竹林を抜けたところにある、石庭のようなところですが、散った紅葉と椿の花がうまい具合に配置され不思議な模様を描いています。

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竹林を抜けて赤蛙公園の脇まで行って駐車場までのんびり戻ろうとすると、何やら歓声が聞こえます。どうやら餅つきをしているよう。修善寺の高級旅館あさばの玄関先でのことでした。

温泉には入れませんでしたが、修善寺の温泉街を小一時間散歩して旅行気分を味わいました。



さて、なんとなく温泉に入りたい気分でもあり、散歩でお腹が減りつつもありする中、どうしようかと嫁さんに尋ねると、お昼が優先とのご裁定。ということで近くにランチスポットに向かいます。

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東府や Bakary&Table

ここは修善寺からちょっと南下したところにある吉奈温泉東府や。ここは2013年と2015年の2度ほど泊まっているお気に入りの旅館。宿には泊まっていますが、このBakery&Tableは初めて。同じ系列の芦ノ湖畔の元箱根にあるBakery&Table箱根も一度行っています。妙高高原の赤倉観光ホテルも含めて系列で何回か行っているため勝手知ったる感じです。

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ここは足湯に入りながら食事ができるのが売りですが、外は寒いので中の席を取り、ベーカリーランチセットのスープセットとカレーセットを頼みました。

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セットはパン3種類にサラダにスープかカレー、そして飲み物が付いているだけなんですが、パンもなかかな美味しくメニューもカジュアルでいいですね。

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造りはまさにベーカリー&テーブル。パン屋さんにテーブルが付いただけなんですが、お店の造りがなかなかいい雰囲気なので、お客さんもずいぶん入ってました。この系列のお店は空間設計がうまいですね。

のんびり昼食をいただいたんですが、この時点で11:30過ぎくらい。そろそろ温泉が恋しくなってきました。そろそろ修善寺の筥湯も営業を始める時間ですが、戻ってまた駐車料金を払うのも癪なので、以前一度きているこちらに寄ってみました。



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湯の国会館

こちらも2013年の伊豆旅行の時に立ち寄って良かったところ。食事をいただいた吉奈温泉から少し戻って、西伊豆への分岐がある出口交差点の少し北にある温泉施設。なぜか併設の喫茶店が「キッチンエビセン」と不思議な名前のお店(笑)。喫茶には立ち寄っていません。

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ここは源泉温度が高いので、お湯もぬるくないのでいいですね。ナトリウム硫酸塩泉ということで、ほんのり硫黄の香りが漂います。内風呂でしっかり温まって、露店風呂と外にある薬草風呂に入りますが、露天風呂もぬるくなくていいです。中に戻るとサウナに水風呂があるではありませんか! ということでサウナと水風呂を2往復してしゃっきり。水風呂は後から調べると水ではなく低温の温泉でしたね。いやいや温泉はいいです。しばしのんびりしてドライブの疲れが抜けました。

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外に出ると温泉タンクがあり、ガソリンスタンドよろしく温泉スタンドになっていて1リットル1円! 需要があるんでしょうね。



スッキリしたので、先に進むことにします。目的地は下田ですので、このまま下田街道を南下するか、西伊豆に出るかですが、まだ時間が早いので西伊豆方面に行ってみることにします。

先ほど通った出口交差点から西伊豆方面に進み、30分ほど走ると土肥港に出ます。

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西伊豆の海に出て、あまりに天気がいいので、土肥から岬一つ越えたところでちょっと車を停めて海に出てみます。北の戸田方面の岬の上にちょっとだけ富士山のてっぺんが見えるんですね。

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なんとなく消化不良感が残ったので、すぐ先の西に突き出たカーブの脇に車が停められるところがあったので、再び降りて竹林の隙間から見える富士山をパチリ。やはり好天の西伊豆から望む富士山はいいですね。

さて、この時点で13時過ぎ。好天の中西伊豆を南下し、恋人岬をやり過ごし(笑)、賀茂、安良里、田子、堂ヶ島、仁科と風光明媚な西伊豆の街をやり過ごして松崎まできました。そろそろもう一風呂浴びたい気分になってきました。この辺りまで来ると昔入った大沢温泉とかが視野に入りますので、とりあえずGoogle Mapsに宿をセットして先に進むことにします。

松崎で下田方向に行く分岐がありましたが、Google Mapsの指示は直進。ということで直進します。イメージは婆娑羅峠経由で途中で大沢温泉に寄るという流れでしたが、進んでみるとどんどん道が細くなり、道路標識では蛇石峠と出てきます。昔下田方面から西伊豆に出る際にレンタカーのカーナビの指示で通ったことがある記憶が蘇りました。この道は車のすれ違いも厳しい細道で峠を越える道。いったん戻ろうかとも思いましたが、まあ近道ということでそのまま進むことに。

もちろん、すぐにクネクネ道に入りますが、それを知ってか交通量は少なく、峠ですれ違ったのはたった1台。クネクネしながら峠を越えて南伊豆に入ります。下賀茂温泉まで来るともうこの日の宿はすぐそこ。ということで温泉に入らずに宿の近くまできましたが、まだ時間は早いため、どうしようかと思って逡巡。せっかくここまで来たので、伊豆半島の最南端石廊崎に行ってみることに。

石廊崎にはだいぶ前に嫁さんと来ていますが、その時は遊覧船に乗って海から眺めたんですね。その前に来たのはおそらく中学生くらいの時、父親の勤め先の保養所が下田の外浦にあったのでそこに良く来ていた時に石廊崎にも来た記憶がありますが、もう朧げ。

宿のある弓ヶ浜の入り口を素通りして、やおら石廊崎方面に進みます。しばらく海沿いを走り、石廊崎の道路標識に促され左折すると、遊覧船の発着所のある港に車を停めます。年末なんですが遊覧船はお休み(笑) ということで歩いて石廊崎に行ってみることにします。車を停めたところから上り坂が続き結構な距離を登ります。歩いて来たのは中学生以来。こんなに歩いた記憶はありません(笑)  しばらく登ると新しく駐車場を整備中でした。

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そこからしばらく進んだところに、遥か昔に見た石廊崎灯台がありました。よくいく爪木崎に比べるとアプローチが険しい分、観光地としては集客が難しいかもしれませんね。

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灯台の脇の細い道を進むと太平洋の大海原を望む岬に出ます。この時点で15時過ぎ。傾き始めた太陽は晴天もあってまだまだ眩しいですね。海のうねりを見ているとなんとなく朗らかな気持ちになります。

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岬の突端。灯台が突端ではなく、その先まで行けます。かなりの崖っぷち度合い(笑)

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階段を降りていくと御社があり、石室神社というそうで、Wikipediaによると、文武天皇大宝元年(701年)に初めて堂が建てられたそう。現在の社殿は明治34年(1901年)に再建されたもので、海上安全や商売繁盛、学業成就の神として、また伊豆半島の先端に位置する景勝地として名高いとのこと。鳥取の三徳山三仏寺投入堂もそうですが、よくぞこのアクロバティックなロケーションに建物を建てたものです。

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石室神社から岬の突端に進めます。

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突端に出てみると、こちらにも御社が。こちらは溶岩の岩に作られた御社で、先の石室神社とは別の熊野神社。石廊崎は海底火山の溶岩流の噴出でできたとのことでこのような地形になったんですね。そして、ここはこの先にある神子元島に流された恋人に火を焚いて連絡を取り合っていたお静という女性が無事恋人と結ばれたとの伝説に基づき、お静が火を焚いた場所に御社が作られたとのこと。ということで、御社には「縁結びの神」と書かれているわけです。

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目の前には神子元島を始め、伊豆諸島が一望できます。

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しばし海を眺めてぼんやり。時刻は15時半くらい。そろそろ宿に向かうことにして、15分ほどの道を今度は下りながら駐車場に戻ります。車に乗り込み、ものの20分くらいでこの日の宿に到着。途中温泉には入れませんでしたが、予定通りです(笑)

旅は続きます。



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ポール・ルイスのハイドン演奏の放送

今日は。! 稀にコメント致しております、SOS です。 明日、7日( 月 )の、夜、7時半からの、NHK‐FM で、ポール・ルイス の、来日公演が放送される予定です。 中で、ハイドンの、ピアノ・ソナタ が、二曲演奏されるそうです。 

Re: ポール・ルイスのハイドン演奏の放送

SOSさん、貴重な情報ありがとうございます!

ポール・ルイスの来日公演ですが、私が聞いていない11月20日の方の収録ですね。これは興味ありです。22日の方は記事に書きましたが、前半と後半ではかなりテンションが変わっていましたので、20日の方はどうか興味津々です。いつもありがとうございます!

本年も宜しくお願い致します

Daisyさん、久しぶりにゆっくりとした時間を奥様とお過ごしになったご様子、こちらもほっとしました。本年も健康第一でお仕事、ブログとご活躍を願っております。

美しい風景にハイドンの音楽が重なってくるようでこちらも気持ちが落ち着いてきました。
私も年末年始と忙しくしておりまして、何かと日常がわさわさしております。
Daisyさんの日常を粛々とこなしていらっしゃる様子を、レビューや写真などから拝見し、私もす~と快い気持ちになっていきます。

ご家族の健康問題などお互いに何かとありますが、少しの楽しみを持って、日々を送っていくことが大切ですね。私も頑張ります~(^-^)g""

Re: 本年も宜しくお願い致します

sifareさん、こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。

記事の行間からこちらの気配まで読まれてしまいました(笑) いい景色に、いい温泉に、美味しい食事に、そしていい音楽。昨年は色々ありましたが、好きなことを続けていられるということのありがたさが一層身にしみて来ました。

まあ、日常生活は色々大変なこともありますが、ほっとできる時間を大切にして、お互いに頑張っていきましょう。

sifareさん、今年一年、良い年でありますように!
プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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ハイドン所有盤リスト
Joseph Haydn Discography
所有盤をジャンル別にリスト化しています。基本的に録音年順とし、録音年不明のものはリスト冒頭に記載。演奏者名はジャケットなどの表記に合わせています。

登録曲数:1,365
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(2019年3月31日)
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ピアノソナタXVI:46日の出皇帝弦楽四重奏曲Op.71ブルックナー交響曲88番ベートーヴェンベルリオーズバッハウェーベルンナッセンベンジャミングリゼーメシアンヴァレーズシェルシOp.20弦楽四重奏曲モーツァルト交響曲9番交響曲67番交響曲65番弦楽四重奏曲Op.76交響曲39番交響曲61番狩り交響曲73番リームピアノソナタXVI:6アンダンテと変奏曲XVII:6ピアノソナタXVI:48ピアノソナタXVI:20四季交響曲全集ラヴェルリムスキー・コルサコフ弦楽四重奏曲Op.64ピアノソナタXVI:21ピアノソナタXVI:45ピアノソナタXVI:44ピアノ三重奏曲第九オックスフォードヒストリカル太鼓連打ボッケリーニ交響曲99番時計シューベルトロンドン天地創造交響曲5番チャイコフスキーストラヴィンスキーピアノソナタXVI:52チェロ協奏曲ピアノ協奏曲XVIII:11ライヴ弦楽四重奏曲Op.2序曲軍隊ヴィヴァルディオペラ序曲アリア集パイジェッロピアノとヴァイオリンのための協奏曲XVIII:6すみだトリフォニーホールピアノソナタXVI:34ピアノソナタXVI:49ブーレーズサントリーホール弦楽四重奏曲Op.74チマローザ無人島変わらぬまこと哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェアルミーダ騎士オルランド英語カンツォネッタ集ピアノ協奏曲XVIII:3ピアノ協奏曲XVIII:1ピアノ協奏曲XVIII:4弦楽四重奏曲Op.20交響曲3番古楽器交響曲79番アレルヤラメンタチオーネチェロ協奏曲1番驚愕交響曲27番交響曲19番交響曲58番ショスタコーヴィチ紀尾井ホールドビュッシーミューザ川崎LPオーボエ協奏曲協奏交響曲ヴァイオリンとヴィオラのためのソナタピアノソナタXVI:32ピアノソナタXVI:40ピアノソナタXVI:50ピアノソナタXVI:38ピアノソナタXVI:29スタバト・マーテルピアノソナタXVI:37ピアノソナタXVI:39マーラー十字架上のキリストの最後の七つの言葉交響曲97番告別交響曲90番奇跡交響曲18番ひばりフルート三重奏曲悲しみ交響曲102番交響曲86番ヴァイオリン協奏曲哲学者小オルガンミサニコライミサミサブレヴィス交響曲95番交響曲93番交響曲78番ピアノソナタXVI:23王妃SACDライヴ録音武満徹交響曲81番交響曲80番交響曲21番マリア・テレジア豚の去勢にゃ8人がかりクラヴィコードBlu-ray東京オペラシティ交響曲10番交響曲11番交響曲12番交響曲4番交響曲2番交響曲15番交響曲37番交響曲1番弦楽四重奏曲Op.54ピアノソナタXVI:2ピアノソナタXVI:8ピアノソナタXVI:12ピアノソナタXVI:14ピアノソナタXVI:25ピアノソナタXVI:42ピアノソナタXVI:5ピアノソナタXVI:4ピアノソナタXVI:1ピアノソナタXVI:3ディヴェルティメントリヒャルト・シュトラウス東京芸術劇場交響曲98番ピアノソナタXVI:36ピアノソナタXVI:7ピアノソナタXVI:35ロッシーニドニぜッティライヒャ弦楽三重奏曲シェーンベルク東京文化会館ホルン協奏曲フルート協奏曲弦楽四重奏曲Op.9弦楽四重奏曲Op.17剃刀弦楽四重奏曲Op.103弦楽四重奏曲Op.77ピアノソナタXVI:26ファンタジアXVII:4ピアノソナタXVI:31パレストリーナモンテヴェルディアレグリバードタリス美人奏者迂闊者交響曲70番ピアノ協奏曲XVIII:7アコーディオンバリトン三重奏曲スコットランド歌曲ガスマンヴェルナーピアノソナタXVI:24交響曲51番交響曲35番交響曲46番DVD交響曲47番テレジアミサピアノソナタXVI:28アリエッタと12の変奏XVII:3ラ・ロクスラーヌ帝国ハイドンのセレナードピアノソナタXVI:51五度ラルゴラウドン将軍弦楽四重奏曲Op.33弦楽四重奏曲Op.1騎士交響曲17番ピアノソナタXVI:27シベリウス時の移ろい交響曲42番ベルリンフィルホルン信号弦楽四重奏曲Op.55交響曲87番トランペット協奏曲ピアノソナタXVI:10リュートピアノ五重奏曲チェチーリアミサラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン東京国際フォーラム雌鶏冗談ナクソスのアリアンナピアノ協奏曲XVIII:5ピアノ協奏曲XVIII:9ヴァイオリンソナタ交響曲52番ピアノ協奏曲XVIII:2ロンドン・トリオカノンモテットオフェトリウムドイツ国歌弦楽四重奏曲Op.50よみうり大手町ホールパッヘルベルアダージョXVII:9受難パリセット交響曲84番ベルク主題と6つの変奏オペラアリアピアノソナタXVI:41スクエアピアノ交響曲57番交響曲68番リラ・オルガニザータ協奏曲交響曲50番交響曲89番CD-R偽作トビアの帰還ホルン三重奏曲薬剤師オルガン協奏曲火事交響曲38番リベラ・メピアノ協奏曲XVIII:10交響曲34番交響曲77番温泉フルートソナタドイツ舞曲誕生日校長先生ピアノソナタXVI:11ピアノソナタXVI:47bisピアノ小品音楽時計曲カートリッジ雅楽プロコフィエフヘンデルサン=サーンス交響曲36番リストオーディオバリトン二重奏曲交響曲75番交響曲66番交響曲91番長岡鉄男歌舞伎おすすめ盤ピアノソナタXVI:47読売日響オペラ歌舞伎座スケルツァンド弦楽四重奏曲op.33ザルツブルク音楽祭ピアノソナタXVI:22変奏曲XVII:7天地創造ミサジャズネルソンミサ弦楽四重奏曲Op.42交響曲76番ピアノソナタXVI:43古楽器風東急文化村ノットゥルノヴェーベルン府中の森芸術劇場裏切られた誠実バリトン五重奏曲ハイドン入門者向け歌曲ピアノソナタXVI:G1ウィーンフィル月の世界交響曲72番建築ファリャマリアテレジア交響曲56番2つのホルンのための協奏曲展覧会ピアノソナタXVI:19弦楽四重奏曲全集シャンゼリゼ劇場皇帝讃歌交響曲24番大オルガンミサ新橋演舞場テ・デウムサルヴェ・レジーナカッサシオン室内楽曲ベトナム料理国立新美術館高音質CD交響曲28番交響曲13番交響曲108番交響曲107番交響曲62番ジプシー・ロンドチェンバロ四重奏曲スカルラッティカンタータ声楽曲戦時のミサ珍盤ザロモンセットN響ハルモニーミサミサ曲全集NHKホールハインリッヒミサピアノソナタ全集ジュピターレコードマーキュリー管弦楽曲室内楽変奏曲XVII:5交響曲54番交響曲41番ギターピアノソナタXVI:33府中ピアノソナタXVI:30カラヤンスウェーリンク書籍交響曲71番アプラウスピアノソナタXVI:13魂の歌仙台ヤナーチェク現代音楽ピアノソナタ

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