【番外】夏の栃木・福島・新潟温泉紀行(その2)

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夏の旅行の1日目。東照宮やら奥鬼怒の温泉やら、ダムやらを廻ってようやくこの日の宿にたどり着きました。時刻は16:30くらい。

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星野リゾート:界川治

休みが取れることになって、どこに行こうかということで、ウェブサイトを色々みて、評判が良さそうということで選んだ宿。これまで界出雲、界松本、界伊東に泊まって、どこもそこそこ良いサービスと食事が楽しめるということで、安心して泊まれるんですね。なおかつここ界川治は他の界旅館よりもお値段もリーズナブルということも選んだ理由です。

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外観はこんな感じで、元は宿屋伝七という旅館だったものとのこと。界は星野リゾートが元の旅館を再生したもので、星野リゾート風に手を入れてモダンな感じに仕立ててあります。

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エントランスは手入れの行き届いた植栽の中をあえて何度も動線を屈折させてアプローチさせるもの。

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この演出が重要なんでしょう。軽やかな竹の葉がいい感じです。

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入り口のドアの正面にはアーティスティックな生花が置かれ、客人を迎えてくれます。

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インテリアにはそこここに瓢箪のモチーフが飾られています。栃木の名産品ということでしょう。

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エントランスからのメイン動線。左右に烏山和紙の手漉体験や石臼で大豆からきな粉を挽く体験などができるスペースがあり、奥でチェックインになります。

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チェックインスペースは天井から瓢箪をくり抜いた照明が多数垂れ下がっていて独特の雰囲気。この辺の演出は流石に上手いですね。そして窓の外には鬼怒川の清流が臨めます。チェックインと夕食、朝食の時間などの設定などを聞いて部屋に案内されます。部屋は7階。

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部屋に入ると嫁さんは早速寝っ転がってくつろいでいます。

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窓の外は鬼怒川。

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私は冷蔵庫から冷えたハートランドビールを取り出し、この日の260kmのドライブが無事故で終わった自分にご褒美。グラスも冷えててグーです。いやいや疲れが取れますね(笑)



食事は19:30ということでまだ時間があるため、まずは館内をぐるっと回ってそれから風呂に行くことにしました。ここ界川治はエントランスのある2階には、先ほど通ったメイン動線の各種体験スペースの他に売店とライブラリーがあり、コーヒーなどの飲み物も自由に楽しむことができるんですね。中でも上手いと思ったのがお土産やさん。地元特産のものの中からセンス良く品揃えしていて、しかも値段もリーズナブルなものが多く、旅館の定番お土産とは結構異なるアプローチ。お土産売り場もいつも人がいて、活気があります。また横のライブラリもコーヒー飲みながら本を読む人もいて、かなり活用されている様子。

ロビー階を一通り見て回ったので、庭に出てみます。庭には足湯があると書かれているので行ってみることに。

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エントランスを出て、石段を降りていくと庭園になっていて、横からは鬼怒川のせせらぎが心地よく響いてきます。

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鬼怒川べりに出ると、客室の窓よりも少し下流で眺めのいい場所になります。

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そのちょっと上手にある小さな小屋から湯を冷やすように屈折した木製の樋で湯が注がれる足湯があり、タオルなどが籠に入れて置かれています。川の流れを見ながらのんびり足湯に浸かれる趣向ですね。我々は温泉にもまだ入っていないので、散歩という流れで足湯には浸からず、再び本館に戻りました。



本館に戻ると、いざ温泉です。旅館の外に出て共同浴場の薬師の湯に行くという手もありましたが、ネットで調べると温度が低いということで、宿の風呂に行くことにしました。この日は奥鬼怒の川俣温泉、川俣湖に続いて3湯目です。ここ川治温泉には源泉が4箇所あるようで、弱アルカリ性単純泉のようです。

ロビーのある2階から1階に降りて大浴場に向かうと、ちょうど夕食の第一陣のタイミングと重なっていたからか、広々とした浴場にお客さんは私を含めて2人のみ。ということでザバザバと掛け湯をして、まずは露天風呂に行ってみます。露天風呂は手前に四角い石張りの浴槽と奥に岩風呂の2つのお風呂があり、まずは手前の湯に浸かります。温度は41度くらいでしょうか。旅館のお風呂の標準的な温度です。ほんのりとした温泉臭があり無色透明の湯。弱アルカリということで、肌触りは非常にいいですね。目の前に鬼怒川が流れているので川のせせらぎを聞きながら、肩まで入ったり、縁に腰掛けたりを繰り返して温泉を楽しみました。続いて岩風呂の方に入りますが、こちらが少々カルキ臭い。同じ温泉なんでしょうが、お湯あたりは四角い浴槽の方がいいですね。しばらく露天を楽しんで、内風呂で体を洗ってスッキリして上がりました。

部屋に帰るときに7階のエレベーターホールの広い窓から外を見るとツバメが飛び交っています。よく見ると宿の外壁の軒下にかなりの数のツバメの巣があるんですね。その巣を目指して数多のツバメが近づいては離れるのを繰り返しているんですね。必ずしも巣に入るわけでもなく、また一つの巣だけでなく色々な巣をめがけて飛び込んで行くのが不思議なところ。しばしツバメの舞をぼおっと眺めて部屋に戻ります。



しばらく、テレビなどを見ながら休んで、いよいよ夕食です。夕食会場は2階の離れになります。エレベーターで2階に降りるとスタッフが待ち受けていて、部屋番号などを言うと、夕食会場に案内してくれます。

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スタッフに促されるままに離れに行きますが、渡り廊下には犬矢来の中に照明を仕込んであって、特別な空間に行くような凝った演出。写真を撮ろうとしていると、スタッフがのけぞって避けてくれますが、そこが面白くてこの写真を採用です(笑)

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食事スペースは大広間に多数のブースが切られて、半個室が多数並ぶレイアウト。席に着くと厳かにお品書きが置かれていました。

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もちろん、まずはビールです。宿についてまず一杯やりましたが、風呂上がりはこの一杯のため控えておりました(笑)

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そして頼んだのが栃木の地酒飲み比べセット。左から宇都宮市井上清吉商店の「澤姫」、栃木市飯沼銘醸の「姿」純米吟醸、大田原市菊の里酒造の「大那」純米。バランスのいい澤姫に芳醇な姿、辛口の大那となかなかいいセレクト。ビールと飲み比べセットを2人で回し飲みです(笑)

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喉が潤ったところで、料理が運ばれてきます。先付は升に大豆をもった上に粟餅が乗せられたもの。大豆は飾りですので食べないでくださいとのアドバイス付き。なかなか凝った趣向ですが、何も言われなければ大豆は食べてしまいます(笑)

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お椀はオクラ、唐黍(とうもろこし)のつくねに翡翠豆腐を合わせたもの。このあと懐石なので色々な品が出てきますが、このお椀の出汁の味の深さが印象的で、以後の品も実に味わい深いもの。この出汁で板長の腕がかなりのものと見抜きました!

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続いて出てきたのが八寸が宝楽盛りとお造りの刺身。これがまた目に涼しい素晴らしい盛り付け。それぞれ量は少なめですが、味の変化が巧みで実に美味い。この量も絶妙で、旅館の食事は後半お腹が苦しくなっちゃってせっかくの美味しいものを苦し紛れでいただくことになることも少なくないのですが、この日はまさに適量。若い人には少ないかもしれませんが、若くない我々にはありがたいんですね。

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揚げ物は季節野菜の天麩羅と蒟蒻の揚げ物。抹茶塩でいただきます。蒟蒻が珍しいですが、食感が面白くていいです。

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蒸物は茄子と鶏そぼろの博多蒸し。上に乗っているのはトマトで、色と味の両方でアクセントになっています。こちらも出汁がよく効いていていて味が深い。

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そして台の物のお肉は牛ロースの土手焼き。鍋に火が入り牛のいい香りが立ち上ります。

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蓋をあけるとこんな感じ。味噌仕立てですが、いい旨味が出ていて、お品書きをみると落花生が擦り下ろして入っているよう。しゃぶしゃぶのゴマだれとはまた微妙に異なりこれも実にいい味。

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そしてようやくご飯ですが、ここまででも程よい腹具合。量感が絶妙ですね。先ほどの台の物も知るものでしたので味噌汁、赤出汁のようなものはつきませんが、食事の余韻も問題なし。この日はお酒は最初に頼んだものだけで済んでしまいました。健康的でいいお食事でした。

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最後のデザートも苺と花豆のミルクムース(甘納豆付き!)とフルーツのゼリー。色彩感といい量感といい完璧でした。この界川治の夕食、これまで泊まった界の中でも一番美味しかたですね。この日は日曜なので、旅館でいうとお客さんが少ない日ですが、駐車場も満車で夕食会場も満席のよう。やはりサービスも夕食もお値段も含めて人気の宿というのがわかりました。



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夕食を終えて、先ほど通った光る犬矢来の廊下を通って帰ります。

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すでに9時近くになりますので、ロビーに人はおらず、天井から吊り下げられた瓢箪の照明が柔らかい光を注いでいました。

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廊下に生けられた花のセンスの良さが、お客さんの心をもてなしてくれます。部屋に戻って一休みして、夜遅くに一風呂浴びて旅の初日は遅くに就寝しました。



翌朝は年齢なりに(笑)早くに目覚めて、目覚ましに風呂に行きます。風呂は昨日入ってよかった手前の四角い方の露天風呂に入って汗を流して上がります。前日から弱アルカリ系の温泉に入り続けているので、お肌スベスベです(笑)

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風呂からのんびり部屋に戻ると、先ほどより少し陽が高くなり天気は快晴。廊下の窓からは川治温泉の旅館街を見下ろすことができます。昨夜同様ツバメが頻繁に巣をめがけて飛来してきます。しばらくぼおっと眺めているうちにツバメの写真を撮ろうと思い何枚かとりましたが、、、

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写ったのはこれだけ(笑) かなりのスピードゆえiPhoneのカメラのシャッターのレスポンスではツバメが目の前を通った時にシャッターを押しても写る時にツバメは通りすぎています。後から思えばムービーにしておけばよかったんですね。昭和人の発想では追いつきませんでした。



部屋に戻って荷造りなどをしているうちに朝食の時間です。朝食会場は昨夜と同じところ。明るい中だと犬矢来の照明も効果なし(笑) 普通の渡り廊下でした。

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席に座るとお品書きがあるのは昨夜同様。ただしその上にお品書きの内容を説明する川治の昔話を書いた紙もおかれています。

それには「鬼子蔵汁」と「とばっちり」という朝食に出される品の説明書きがあります。鬼子蔵汁は鬼子蔵と千代という夫婦の千代が病気になった時に阿弥陀様にお祈りすると、「野山で取れた野菜を沢山食べさせよ」との声が聞こえ、ありったけの野菜を入れた汁を作るとそれを食べた千代がたちまち元気になったとの伝えから川治で作られるようになったとのこと。とばっちりの方は、その後二人の間に生まれた小太郎が山に遊びに行ったままかえってこず、10日経って食料を抱えて帰ってきて、薬師様がかんぴょうとニラと卵を食べさせてくれたとのことで、心労でやつれた二人がそれを食べるとたちまち元気になったとのこと。その料理も村で食べられるようになりましたが、その料理が出されるたびに子供達は山に一人で出かけるなとの戒められたので、子供達は小太郎のとばっちりだというようになり、いつしかその料理自体がとばっちりと呼ばれるようになったとのこと。なるほど(笑)

この説明書きに目を通し終わった頃に食事が運ばれてくるグッドタイミング(笑)

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こちらが鬼小蔵汁。ざく切りにした野菜や揚げが入った鍋ですね。

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あとは旅館の朝食風のものがお盆に載せられて出てきますが、右手前の皿が、卵とニラとかんぴょうのとばっちり。どちらも材料や料理が目新しかったり豪華だったりというのではありませんが、ここ川治に伝わる郷土料理ということで、特別感があります。昨夜の夕食同様、出汁の味が実に深く、どれも美味しくいただきました。



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朝食を楽しんで部屋に戻る際、嫁さんが「エレベーターの中に宣伝などが書かれたものがなくていいわね」と一言。そういえば旅館のエレベーターにはポスターが貼られたり、説明書きが多数あったりするのが普通ですが、ここ界川治のエレベーターは何も貼られておらず、木目調のダイノックシートが貼られているのみ。こういうところのノウハウなんでしょうね。

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部屋に帰って荷物をまとめて、ロビーに戻り嫁さんが精算している間、ライブラリーの壁をパチリ。そういえば栃木県といえば大谷石ですね。内装にも地元感を出すために工夫がありました。お土産を色々買い込み、荷物と共に車に乗せてさあ出発です。

出がけに駐車場にいるベテランの案内係の人が写真を取ってくれましたが、そこで嫁さんが、「ツバメが頻繁に巣に向かって飛んでは返ししているのはなぜ?」と難問をぶつけると、すぐに「ツバメは自分の巣以外も見回る習性があるので、軒下にあるいろんな巣を巡回しているんです」と即答。なんでもベテランのスタッフの方、星のリゾートになる前からこの宿に30年お勤めとのこと。嫁さんは嫁さんで、これまで泊まった星のリゾートの宿は若いスタッフが多く、ちょっと質問するとすぐに答えられず、しばらくたって調べてから回答があるのが常。そこで試しに質問したとのこと。やはりベテランのスタッフは大事ですね。

界川治、のんびりと温泉と食事を楽しめました。皆さん、ここはオススメです!



さて、快晴のこの旅2日目の朝。この日は裏磐梯を目指します。

その3に続く。



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Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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(2019年3月31日)
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