【番外】秋の関西・北陸・中部紀行(その3-城崎の名旅館西村屋)

その1へ)

この旅の2日目。敦賀で昼食に美味しい蕎麦をいただき、近くの敦賀港に立ち寄り、この日の目的地である城崎温泉に向けて無事出発。

すぐ近くの敦賀インターから北陸道に乗ったのは良いのですが、誤って「福井」方面に進んでしまったんですね。ここ敦賀から城崎に行くには、米原方面に少し戻って舞鶴若狭道に入る予定だったんですが、米原から来たので、どうも一瞬躊躇して入ってしまった次第。こうゆうときに慌てると逆走しちゃうんでしょうね。

まあ、入ってしまったものは仕方ないので、次にUターンできるインターを車中で調べるとおよそ20km先の今庄インター(涙) 仕方なく今庄インターまで福井の景色を眺めながら走って、インターでUターンして戻った次第。この日は旅程に余裕がないにもかかわらず40分ほどのロスです。今庄から敦賀まで戻って、すぐ先で舞鶴若狭道に入り、若狭美浜、若狭三方、若狭上中、小浜、小浜西、大飯高浜、舞鶴東、舞鶴西と原発銀座チックな地名のインターをやり過ごし、綾部ジャンクションから京都縦貫道で宮津方面へ。さらに後日訪問する天橋立などをすっ飛ばして進むと丹後大宮というところで高速が終わります。車中はお蕎麦の満腹感と高速の連続でみなさんスヤスヤ。私の凡ミスで高速走行が長くなりましたのでやむを得ません。

一般道に入ると適度に空いた道が続き、快適なドライブ。しばらくすると前に黒いワゴン車がのんびり走っており、先を急いでいるのにこちらものんびり付き合って走ります。ゆっくり走っているせいか叔母が、「この辺りのお家には塀や門がある家が少ないわね〜」と車窓から見える景色にコメント。確かにそんな気がしないでもありませんが、農家が多い地方に一般的な風景のような気もします。はやる気持ちとは裏腹に前の車のおかげで景色を楽しむ余裕が出来ました。

さらに車を進めると海が見えてきます。ここは久美浜湾。城崎はもうすぐです。時間に余裕があれば降りて写真などを撮ったりするのですが、何しろ車のスピードもあり旅程がオセオセ(笑)。車を停めずにそのままやり過ごします。そして、湾から山道をズイズイ登っていくとついに兵庫県豊岡市の看板に遭遇。ようやく京都府にお別れです。

そのまま山道を降りて、田んぼの中のとても真っ直ぐな道に入りますが、その角におまわりさんが厳しい目つきで立っています。おそらく一時停止違反の取締りでしょう。もちろんおまわりさんの目を見て、キュキュっと一時停止。満面の笑顔で挨拶して切り抜けました。

あとは円山川を渡れば城崎温泉です。橋を渡って円山川べりを走りますが、道のすぐ脇が水面。ちょっと前の台風20号で水の怖さを体験したばかりの我々は川縁の美しい景色も天候悪化時には自然の猛威を奮ってくると分かっていますので、複雑な心境。友人も「あまり水が近いのも怖いわね〜」と呟きます。まさにそのとおりですね。

川縁から道が逸れるともう温泉街。ここにきて前のゆっくり走る黒のワゴン車とおさらば。有名な柳の木が並ぶ道にはすでに浴衣姿のお客さんが多数散策を楽しんでいました。観光客をかき分け温泉街の奥にある旅館に到着したのが17時近く。予定より1時間遅れの到着となりました。

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城崎温泉西村屋:西村屋本館

この旅2日目の宿は、城崎温泉の老舗”高級”旅館、西村屋本館です。すでに皆様お気づきのこととは思いますが、我々の旅の叔母の好みを反映した基本コンセプトは①適度に散策でき、②人混みを避け、③自然や文化に触れられると言うものでしたが、不文律として④「宿は高級がいいわ(笑)」という条件が加わります。ということで、叔母と旅行するときは普段よりランクアップした宿を予約しております。

だいぶ前に我々夫婦だけでこの城崎に来たときは一般クラスの旅館でしたが、今回の西村屋、やはり老舗は違うと唸らされること多数。まずは重厚な門がまえの玄関に車で乗りつけ、ベテランの中居さんに部屋に案内されます。建物は古いものですが隅々までピカピカ。

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この日は部屋食ということで4人で2間続きの1部屋。部屋は1階の中庭に面した広々とした和室。床の間に飾られた生花のなんと凛とした姿。高級旅館の品格に満ちています。

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窓の外は中庭ですが、手入れの行き届いた植木と池には色とりどりの錦鯉。

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続きの間も大変結構な趣。いいですね。

そして老舗旅館の底力を感じたのがベテランの中居さん。物腰柔らかく一とおり宿、お風呂、食事の案内などをしてくれた後、畳の上に敷物を敷いて1人ずつの浴衣を綺麗に畳んでセットしてくれます。女性としては背の高いうちの嫁さんはいつもこちらから注文してサイズの大きいものに変えてもらうんですが、その話を嫁さんが切り出すと、すでに部屋に案内するときにお客さんの身長を把握の上、最適なものを知らないうちにセレクトしてくれていました。部屋に入ってたったの10分くらいで、他の宿とはレベルの違う安心感と寛ぎを感じさせてくれました。

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一方こちらは、宿のもてなしの素晴らしさと長旅の疲れに痺れてテケテケ(笑)

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私も三味線弾いちゃったりなんかしてます(笑)

宿への到着が遅かったので夕食時間は18:30にしてもらって、まずは風呂です。この日は朝宿を出てから途中で温泉に入りませんでしたので、お浄めが必要です。

お風呂は1階の入り口横から階段を降りたところにあります。

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幸いどなたもいらっしゃらなかったので内部をパチリ。奥に露天もあります。いつものようにざぶざぶと掛け湯をして湯に体を浸します。温度は私にはちょっと低めですがここも流石に歴史ある温泉だけにしっとりしたいいお湯。しばらくで露天に出てみるともちろん外の風が気持ちいい。しばらくお湯に浸かったり縁に腰かけたりを繰り返してのんびりさせてもらいました。

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上がってから温泉分析表を眺めると、下呂と同様、こちらも城崎共通の混合泉で温泉管理施設から各旅館などに提供されているもので、泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物泉で中性の高温泉。こちらも無色透明。癖がなく暖まるお湯は共通ですね。

上がって部屋に戻ると、先ほどまで部屋の中央に置かれていた座布団とテーブルが片付けられ、椅子席に変わっていました。諸事情で正座が苦手な叔母と友人のことを伝えてあったのを踏まえてテーブル席にしてくれていたんですね。そして縁側でくつろいでいると、案内していただいた中居さんが夕食の支度に来てくれました。お湯を上がってそれほど時間も経たずに夕食だったので、湯上りのビールは我慢(笑)



そうこうしているうちに、夕食の用意が整い、席につきます。

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いやいや、風流ささえ漂う雅さ。品書きは贅を尽くした懐石料理。右上は近くの香住産紅ずわいがにの浜茹で。左に日本手拭いの膝掛け。広げると鏡獅子柄。中居さんから、「お客さんから喜ばれていますので、是非お持ち帰りください」とのこと。食前酒もついているんですが、お風呂で喉も乾いているので皆さん生ビールをすかさず発注。

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前菜も少しずついろいろなものが散りばめられています。かますの焼き寿司やトンブリ、むかごなど珍しいもの結構並びます。

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出だしからおいしいビールとお料理で顔が綻ぶ叔母と友人。お見せできないのが残念(笑)

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そして、この土瓶蒸しが実に美味かった。お猪口に注いで香りを楽しんで、グイッと一杯。至福です(笑)

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鼻に抜ける松茸の良い香り。ん〜〜っ!

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お造りが来たところで中居さんに促され、冷酒を注文。お酒は少し南にくだった朝来市(あさごし)の此の友酒造製の「西村屋純米吟醸」。とろりとした舌触りでお造りと合います。

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箸休めを挟んで、、、

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魚は地魚の丹波焼。杉板に挟んであるんですね。

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中居さんが1人ずつ綺麗に盛り付けてくれます。もちろんどちらも旨味たっぷりでお酒が進みます。この後すき焼きだったんですが、めくるめくようにお料理が出て来て写真撮り損ないました(笑)

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この後ご飯と赤出汁、香の物ですが、ご飯は横のピカピカの銅釜で焚かれたもの。もちろん地元のこうのとり郷米の新米とおいしいお米なんですが、いつものようにすでに腹十一分目(笑)。にこやかによそってくれる中居さんに「ダイエット中なので」と訳のわからない言い訳をして、4人とも一口にしてもらいました。

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最後のデザートは季節の果物。いやいや、単に果物ですが、厳選されてますね。食感と甘味が揃って素晴らしいもの。

ベテランの中居さんが丁寧に説明してくれるので、食事も実に楽しかったです。やはり旅館は人ですね。仕事に誇りを持っている方のもてなしは心に響きます。老舗旅館のおもてなし、堪能しました。



せっかく城崎に来たので、食事の片付けを終えようとしている中居さんにいろいろ教えてもらって、温泉街のそぞろ歩きに出ることにしました。夜のそぞろ歩きが寒くないように丹前を出してくれました。

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到着時に取り忘れた門構え。外に出るとやはり風が冷たくなっていたので丹前があってよかったです。

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温泉街の方を見やると、まだまだネオンが灯ってます。時刻は21時過ぎ。下駄を鳴らして温泉街を散策するのはいいですね。

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温泉街につきものの射的場。寂れてるかと思いきや、結構な人が入って賑わってます。

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友人は射的場の中の虎と目があったようです(笑)

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しばらくいくと左になかなか凝った建物があります。城崎温泉には7つの外湯があり、ここはその一つ御殿湯。ただし現在改装中ということで営業していないと中居さんから教えてもらっていました。

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そしてもう少し行くと一の湯という外湯がありなかに洞窟風呂というのがあるそう。ここが中居さんのオススメ。

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そして一の湯の前から柳の木が並ぶ川沿いになります。やはりネオンがいい雰囲気で、この周りの旅館に泊まっているお客さんらしき浴衣姿の人がそぞろ歩きを楽しんでいます。この雰囲気がお客さんを呼ぶのでしょうね。

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我々の一行もテンションが上がって記念撮影(笑) 温泉は人を朗らかにします。

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しばらく散策を楽しんだので、先ほどの一の湯に浸かって帰ることにします。

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入ると9:30近いのに結構な人で賑わってます。中には大きな浴槽とさらに奥に洞窟風呂という、岩穴を利用した半露天風呂のような浴槽があり、温度は43度くらい。外湯も宿の湯も共通源泉で同じ源泉なはずなんですが、雰囲気が変わると入り心地も違いますね。特に洞窟風呂は入っていると不思議な感覚になります。内風呂と洞窟風呂を何度か往復して暖まってから上がります。上ると浴衣の柄を見て、預けてあった宿の下駄をさっと出してくれるのはスタッフの機転。城崎だけに、宿の数もかなりあるかと思いますが、ロビーに出て玄関までちょっと歩く一瞬で対応してくれる早技にびっくり。これも名湯の伝統でしょう。

外に出ると風が実に気持ち良い。先ほどよりそぞろ歩きする人がちょっと減って来たこともあって、温泉街に自分の下駄の音だけが響くのを楽しみながら宿に戻ります。嫁さんたちはまだ入っているでしょう。

宿の手前まで来ると「まんだら湯前」というバス停があります。んん、聞き覚えがある名前です。まんだら湯前ということはすぐそばにまんだら湯があるはずと思って、宿の前道を曲がると、すぐにまんだら湯が見えました!

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以前に城崎に来たときには、地蔵湯の並びの旅館に泊まったんですが、外湯は地蔵湯とまんだら湯に入ったんですね。建物を見て、以前来たときのことを思い出しました。もう一風呂浴びても良かったんですが、先ほど一の湯で内風呂と洞窟風呂を何往復かしていますので、今回はパスさせてもらいました。

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宿に戻ると、ロビーやライブラリには誰もおらず、静けさに包まれていました。

部屋に戻って一休み。しばらくで嫁さんたちが戻ってきてのんびり。もちろん就寝前に大浴場でもう一風呂浴びてこの日は休みました。この旅2日目もトラブルなく、、、ちょっと道間違えましたが、、、終了しました。



翌朝、いつもどおり朝早く目覚めます。カーテンを開けて中庭の様子をみると、この日も天気は良さそうです。この旅は天気に恵まれています。

朝食前に身支度をしていると、中庭を散策する他のお客さんが部屋の目の前を通ります。ということで我々も中庭に出てみます。部屋の前に下駄があり直接出られるようになっていました。

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中庭に出たところを嫁さんがパチリ。

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中庭から泊まった部屋をみるとこんな感じ。

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手入れが行き届いた日本庭園です。

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脚元をみると、ヒメツルソバがピンクの綺麗な花を咲かせていました。

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端にはお社もあり、姿を見るとかなり古い建物で、宿の歴史を感じますね。

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池には綺麗な模様の錦鯉。石橋の脇に人が立つと寄ってくるのは餌をもらえるとおもっているのでしょう。餌をあげる権利はいただいておりません(笑)

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ひとまわりして部屋に戻って縁側でくつろいでいると、友人が石灯籠と対峙していました(笑)



そうこうしているうちに、昨夜と同じ中居さんが朝食の支度を整えていてくれました。

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もちろん、朝食も目に鮮やか、香り良く、舌鼓。日本海側らしくお魚はエテガレイ。しかも炭火で軽く炙ってからいただくようになっているんですね。エテガレイは旨いんですよね。運転手役を逃れられるのだったら、日本酒注文しちゃうところでした(笑) そしてご飯はお粥。これがまたいい。ゆったりご飯をいただいていうことなし。

身支度をしてチェックアウトですが、最後まで同じ中居さんがもてなしてくれました。我々もいろいろ旅していろいろな宿に泊まっていますが、この西村屋本館、宿も料理も、何より我々を担当してくれた中居さんが最高でした。たった一泊でしたが心ゆくまで楽しむことができました。機会があればまた泊まりに来たいですね。

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快晴の中、この旅3日目の旅程に出発です。

旅は続きます、、、



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Daisy


Author:Daisy

ハイドン(Franz Joseph Haydn)の膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。私はなぜハイドンにはまったのか?

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